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混雑と遅れ(飛行機)

日本の航空会社18社の定時運航率と遅延率と欠航率(2025年度・国内線・国土交通省の公表値・定時運航率は出発基準・欠航率は2026年1〜3月)
航空会社定時運航率遅延率欠航率遅延した便欠航した便
1東邦航空98.54%1.46%—48便487便
2新中央航空95.11%4.89%—359便672便
3フジドリームエアラインズ94.59%5.41%—1,627便261便
4トキエア94.05%5.95%—149便83便
5オリエンタルエアブリッジ91.57%8.43%—1,368便980便
6スターフライヤー91.17%8.83%0.04%1,964便55便
7琉球エアーコミューター89.00%11.00%—1,485便489便
8スカイマーク88.73%11.27%0.61%6,411便373便
9アイベックスエアラインズ88.50%11.50%—2,340便398便
10ピーチ85.34%14.66%0.76%6,119便225便
11ソラシドエア84.91%15.09%0.53%4,387便187便
12日本トランスオーシャン航空83.76%16.24%0.46%3,925便119便
13ANA(全日本空輸)82.61%17.39%2.00%44,997便3,238便
14JAL(日本航空)82.44%17.56%2.32%46,173便4,316便
15AIRDO80.76%19.24%2.00%4,433便465便
16スプリング・ジャパン78.43%21.57%0.00%283便20便
17ジェットスター・ジャパン76.80%23.20%1.96%7,006便295便
18天草エアライン70.79%29.21%—834便485便

出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)・四半期ごとのポイント資料

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18件の航空会社

  • 1

    東邦航空

    地域の会社国内線前年より4.69ポイント高い

    定時運航率(出発)
    98.54%
    遅延率
    1.46%
    定時運航率(到着)
    98.47%
    遅延した便(年度)
    48便
    欠航した便(年度)
    487便
    前年の定時運航率
    93.85%

    2025年度は出発の98.54%が定時で、前年は93.85%でした。いちばん遅れやすかったのは12月で、定時に出た便は94.86%でした。

    東邦航空の月ごとの定時運航率と遅れの理由

    月ごとの定時運航率(出発・2025年度)

    数字が小さい月ほど遅れやすい月です。

    4月100.00%
    5月98.68%
    6月98.07%
    7月98.15%
    8月97.28%
    9月100.00%
    10月97.05%
    11月98.65%
    12月94.86%
    1月100.00%
    2月100.00%
    3月99.65%

    出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

    東邦航空の2025年度の要点

    遅れやすい月
    12月(94.86%)
    遅れにくい月
    4月(100.00%)
    到着の定時運航率
    98.47%(到着予定時刻から15分以内に着いた便)
    前年の定時運航率
    93.85%(2024年度)
    遅れの理由の1位
    前の便の遅れ 40便(全体の83%)
    欠航の理由の1位
    天候 320便(全体の66%)

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  • 2

    新中央航空

    地域の会社国内線前年より0.27ポイント高い

    定時運航率(出発)
    95.11%
    遅延率
    4.89%
    定時運航率(到着)
    95.07%
    遅延した便(年度)
    359便
    欠航した便(年度)
    672便
    前年の定時運航率
    94.84%

    2025年度は出発の95.11%が定時で、前年は94.84%でした。いちばん遅れやすかったのは5月で、定時に出た便は91.25%でした。

    新中央航空の月ごとの定時運航率と遅れの理由

    月ごとの定時運航率(出発・2025年度)

    数字が小さい月ほど遅れやすい月です。

    4月93.01%
    5月91.25%
    6月95.04%
    7月95.34%
    8月97.44%
    9月96.73%
    10月94.09%
    11月96.85%
    12月94.93%
    1月94.50%
    2月97.84%
    3月93.89%

    出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

    新中央航空の2025年度の要点

    遅れやすい月
    5月(91.25%)
    遅れにくい月
    2月(97.84%)
    到着の定時運航率
    95.07%(到着予定時刻から15分以内に着いた便)
    前年の定時運航率
    94.84%(2024年度)
    遅れの理由の1位
    前の便の遅れ 250便(全体の70%)
    欠航の理由の1位
    天候 578便(全体の86%)

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  • 3

    フジドリームエアラインズ

    地域の会社国内線前年より0.33ポイント高い

    定時運航率(出発)
    94.59%
    遅延率
    5.41%
    定時運航率(到着)
    94.48%
    遅延した便(年度)
    1,627便
    欠航した便(年度)
    261便
    前年の定時運航率
    94.26%

    2025年度は出発の94.59%が定時で、前年は94.26%でした。いちばん遅れやすかったのは1月で、定時に出た便は89.91%でした。

    FDAの月ごとの定時運航率と遅れの理由

    月ごとの定時運航率(出発・2025年度)

    数字が小さい月ほど遅れやすい月です。

    4月97.13%
    5月94.87%
    6月97.54%
    7月95.16%
    8月91.69%
    9月95.35%
    10月93.50%
    11月96.27%
    12月92.98%
    1月89.91%
    2月94.23%
    3月96.19%

    出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

    FDAの2025年度の要点

    遅れやすい月
    1月(89.91%)
    遅れにくい月
    6月(97.54%)
    到着の定時運航率
    94.48%(到着予定時刻から15分以内に着いた便)
    前年の定時運航率
    94.26%(2024年度)
    遅れの理由の1位
    前の便の遅れ 980便(全体の60%)
    欠航の理由の1位
    天候 125便(全体の48%)

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  • 4

    トキエア

    地域の会社国内線前年より10.23ポイント高い

    定時運航率(出発)
    94.05%
    遅延率
    5.95%
    定時運航率(到着)
    93.81%
    遅延した便(年度)
    149便
    欠航した便(年度)
    83便
    前年の定時運航率
    83.82%

    2025年度は出発の94.05%が定時で、前年は83.82%でした。いちばん遅れやすかったのは12月で、定時に出た便は83.72%でした。

    トキエアの月ごとの定時運航率と遅れの理由

    月ごとの定時運航率(出発・2025年度)

    数字が小さい月ほど遅れやすい月です。

    4月95.56%
    5月98.98%
    6月93.68%
    7月97.45%
    8月86.48%
    9月96.57%
    10月98.38%
    11月96.43%
    12月83.72%
    1月85.56%
    2月97.55%
    3月98.70%

    出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

    トキエアの2025年度の要点

    遅れやすい月
    12月(83.72%)
    遅れにくい月
    5月(98.98%)
    到着の定時運航率
    93.81%(到着予定時刻から15分以内に着いた便)
    前年の定時運航率
    83.82%(2024年度)
    遅れの理由の1位
    その他 115便(全体の77%)
    欠航の理由の1位
    前の便の遅れ 47便(全体の57%)

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  • 5

    オリエンタルエアブリッジ

    地域の会社国内線前年より2.20ポイント高い

    定時運航率(出発)
    91.57%
    遅延率
    8.43%
    定時運航率(到着)
    89.45%
    遅延した便(年度)
    1,368便
    欠航した便(年度)
    980便
    前年の定時運航率
    89.37%

    2025年度は出発の91.57%が定時で、前年は89.37%でした。いちばん遅れやすかったのは8月で、定時に出た便は85.12%でした。

    ORCの月ごとの定時運航率と遅れの理由

    月ごとの定時運航率(出発・2025年度)

    数字が小さい月ほど遅れやすい月です。

    4月95.52%
    5月94.33%
    6月95.51%
    7月90.60%
    8月85.12%
    9月89.94%
    10月93.24%
    11月91.03%
    12月90.33%
    1月88.72%
    2月93.68%
    3月91.55%

    出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

    ORCの2025年度の要点

    遅れやすい月
    8月(85.12%)
    遅れにくい月
    4月(95.52%)
    到着の定時運航率
    89.45%(到着予定時刻から15分以内に着いた便)
    前年の定時運航率
    89.37%(2024年度)
    遅れの理由の1位
    前の便の遅れ 1,028便(全体の75%)
    欠航の理由の1位
    前の便の遅れ 701便(全体の72%)

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  • 6

    スターフライヤー

    中堅国内線前年より1.50ポイント低い

    定時運航率(出発)
    91.17%
    遅延率
    8.83%
    欠航率(1〜3月)
    0.04%
    定時運航率(到着)
    88.99%
    遅延した便(年度)
    1,964便
    欠航した便(年度)
    55便

    2025年度は出発の91.17%が定時で、前年は92.67%でした。いちばん遅れやすかったのは8月で、定時に出た便は81.27%でした。

    スターフライヤーの月ごとの定時運航率と遅れの理由

    月ごとの定時運航率(出発・2025年度)

    数字が小さい月ほど遅れやすい月です。

    4月89.26%
    5月89.82%
    6月93.37%
    7月85.11%
    8月81.27%
    9月87.49%
    10月92.91%
    11月94.40%
    12月96.67%
    1月95.77%
    2月94.31%
    3月94.62%

    出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

    スターフライヤーの2025年度の要点

    遅れやすい月
    8月(81.27%)
    遅れにくい月
    12月(96.67%)
    到着の定時運航率
    88.99%(到着予定時刻から15分以内に着いた便)
    前年の定時運航率
    92.67%(2024年度)
    遅れの理由の1位
    前の便の遅れ 1,235便(全体の63%)
    欠航の理由の1位
    前の便の遅れ 38便(全体の69%)
    前年同期の欠航率
    0.64%

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  • 7

    琉球エアーコミューター

    地域の会社国内線前年より1.97ポイント低い

    定時運航率(出発)
    89.00%
    遅延率
    11.00%
    定時運航率(到着)
    88.98%
    遅延した便(年度)
    1,485便
    欠航した便(年度)
    489便
    前年の定時運航率
    90.97%

    2025年度は出発の89.00%が定時で、前年は90.97%でした。いちばん遅れやすかったのは7月で、定時に出た便は83.06%でした。

    RACの月ごとの定時運航率と遅れの理由

    月ごとの定時運航率(出発・2025年度)

    数字が小さい月ほど遅れやすい月です。

    4月92.17%
    5月88.22%
    6月94.36%
    7月83.06%
    8月85.97%
    9月89.72%
    10月84.41%
    11月89.81%
    12月90.32%
    1月92.31%
    2月89.03%
    3月89.03%

    出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

    RACの2025年度の要点

    遅れやすい月
    7月(83.06%)
    遅れにくい月
    6月(94.36%)
    到着の定時運航率
    88.98%(到着予定時刻から15分以内に着いた便)
    前年の定時運航率
    90.97%(2024年度)
    遅れの理由の1位
    前の便の遅れ 1,011便(全体の68%)
    欠航の理由の1位
    前の便の遅れ 273便(全体の56%)

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  • 8

    スカイマーク

    中堅国内線前年より2.84ポイント低い

    定時運航率(出発)
    88.73%
    遅延率
    11.27%
    欠航率(1〜3月)
    0.61%
    定時運航率(到着)
    84.85%
    遅延した便(年度)
    6,411便
    欠航した便(年度)
    373便

    2025年度は出発の88.73%が定時で、前年は91.57%でした。いちばん遅れやすかったのは8月で、定時に出た便は86.50%でした。

    スカイマークの月ごとの定時運航率と遅れの理由

    月ごとの定時運航率(出発・2025年度)

    数字が小さい月ほど遅れやすい月です。

    4月90.09%
    5月88.41%
    6月94.08%
    7月86.85%
    8月86.50%
    9月88.83%
    10月88.89%
    11月89.41%
    12月86.80%
    1月86.92%
    2月87.96%
    3月90.11%

    出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

    スカイマークの2025年度の要点

    遅れやすい月
    8月(86.50%)
    遅れにくい月
    6月(94.08%)
    到着の定時運航率
    84.85%(到着予定時刻から15分以内に着いた便)
    前年の定時運航率
    91.57%(2024年度)
    遅れの理由の1位
    前の便の遅れ 4,612便(全体の72%)
    欠航の理由の1位
    天候 183便(全体の49%)
    前年同期の欠航率
    0.22%

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  • 9

    アイベックスエアラインズ

    地域の会社国内線前年より0.32ポイント低い

    定時運航率(出発)
    88.50%
    遅延率
    11.50%
    定時運航率(到着)
    90.48%
    遅延した便(年度)
    2,340便
    欠航した便(年度)
    398便
    前年の定時運航率
    88.82%

    2025年度は出発の88.50%が定時で、前年は88.82%でした。いちばん遅れやすかったのは8月で、定時に出た便は80.29%でした。

    アイベックスの月ごとの定時運航率と遅れの理由

    月ごとの定時運航率(出発・2025年度)

    数字が小さい月ほど遅れやすい月です。

    4月89.41%
    5月87.60%
    6月89.80%
    7月86.92%
    8月80.29%
    9月86.81%
    10月86.74%
    11月91.00%
    12月91.34%
    1月88.53%
    2月91.38%
    3月92.17%

    出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

    アイベックスの2025年度の要点

    遅れやすい月
    8月(80.29%)
    遅れにくい月
    3月(92.17%)
    到着の定時運航率
    90.48%(到着予定時刻から15分以内に着いた便)
    前年の定時運航率
    88.82%(2024年度)
    遅れの理由の1位
    前の便の遅れ 1,806便(全体の77%)
    欠航の理由の1位
    前の便の遅れ 236便(全体の59%)

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  • 10

    ピーチ

    LCC国内線国際線前年より0.26ポイント低い

    定時運航率(出発)
    85.34%
    遅延率
    14.66%
    欠航率(1〜3月)
    0.76%
    定時運航率(到着)
    85.13%
    遅延した便(年度)
    6,119便
    欠航した便(年度)
    225便

    2025年度は出発の85.34%が定時で、前年は85.60%でした。いちばん遅れやすかったのは1月で、定時に出た便は80.70%でした。

    ピーチの月ごとの定時運航率と遅れの理由

    月ごとの定時運航率(出発・2025年度)

    数字が小さい月ほど遅れやすい月です。

    4月83.06%
    5月86.75%
    6月88.88%
    7月81.41%
    8月81.97%
    9月89.95%
    10月87.51%
    11月87.45%
    12月81.61%
    1月80.70%
    2月84.38%
    3月90.37%

    出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

    ピーチの2025年度の要点

    遅れやすい月
    1月(80.70%)
    遅れにくい月
    3月(90.37%)
    到着の定時運航率
    85.13%(到着予定時刻から15分以内に着いた便)
    前年の定時運航率
    85.60%(2024年度)
    遅れの理由の1位
    前の便の遅れ 3,212便(全体の52%)
    欠航の理由の1位
    天候 118便(全体の52%)
    前年同期の欠航率
    0.35%

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  • 11

    ソラシドエア

    中堅国内線前年より2.07ポイント低い

    定時運航率(出発)
    84.91%
    遅延率
    15.09%
    欠航率(1〜3月)
    0.53%
    定時運航率(到着)
    85.85%
    遅延した便(年度)
    4,387便
    欠航した便(年度)
    187便

    2025年度は出発の84.91%が定時で、前年は86.98%でした。いちばん遅れやすかったのは8月で、定時に出た便は77.48%でした。

    ソラシドエアの月ごとの定時運航率と遅れの理由

    月ごとの定時運航率(出発・2025年度)

    数字が小さい月ほど遅れやすい月です。

    4月81.81%
    5月86.52%
    6月90.73%
    7月80.59%
    8月77.48%
    9月83.75%
    10月83.90%
    11月82.96%
    12月87.67%
    1月91.75%
    2月86.31%
    3月85.54%

    出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

    ソラシドエアの2025年度の要点

    遅れやすい月
    8月(77.48%)
    遅れにくい月
    1月(91.75%)
    到着の定時運航率
    85.85%(到着予定時刻から15分以内に着いた便)
    前年の定時運航率
    86.98%(2024年度)
    遅れの理由の1位
    前の便の遅れ 2,925便(全体の67%)
    欠航の理由の1位
    その他 109便(全体の58%)
    前年同期の欠航率
    0.59%

    ほかの早見表・比較表で見る

  • 12

    日本トランスオーシャン航空

    中堅国内線前年より2.77ポイント低い

    定時運航率(出発)
    83.76%
    遅延率
    16.24%
    欠航率(1〜3月)
    0.46%
    定時運航率(到着)
    83.41%
    遅延した便(年度)
    3,925便
    欠航した便(年度)
    119便

    2025年度は出発の83.76%が定時で、前年は86.53%でした。いちばん遅れやすかったのは7月で、定時に出た便は77.30%でした。

    JTAの月ごとの定時運航率と遅れの理由

    月ごとの定時運航率(出発・2025年度)

    数字が小さい月ほど遅れやすい月です。

    4月79.47%
    5月82.66%
    6月87.65%
    7月77.30%
    8月84.06%
    9月85.11%
    10月81.61%
    11月83.83%
    12月85.71%
    1月89.78%
    2月85.36%
    3月82.89%

    出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

    JTAの2025年度の要点

    遅れやすい月
    7月(77.30%)
    遅れにくい月
    1月(89.78%)
    到着の定時運航率
    83.41%(到着予定時刻から15分以内に着いた便)
    前年の定時運航率
    86.53%(2024年度)
    遅れの理由の1位
    前の便の遅れ 2,981便(全体の76%)
    欠航の理由の1位
    前の便の遅れ 84便(全体の71%)
    前年同期の欠航率
    1.32%

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  • 13

    ANA(全日本空輸)

    大手国内線国際線前年より0.12ポイント低い

    定時運航率(出発)
    82.61%
    遅延率
    17.39%
    欠航率(1〜3月)
    2.00%
    定時運航率(到着)
    78.43%
    遅延した便(年度)
    44,997便
    欠航した便(年度)
    3,238便

    2025年度は出発の82.61%が定時で、前年は82.73%でした。いちばん遅れやすかったのは8月で、定時に出た便は74.73%でした。

    ANAの月ごとの定時運航率と遅れの理由

    月ごとの定時運航率(出発・2025年度)

    数字が小さい月ほど遅れやすい月です。

    4月88.57%
    5月87.81%
    6月89.57%
    7月81.55%
    8月74.73%
    9月80.77%
    10月81.15%
    11月81.76%
    12月79.07%
    1月79.86%
    2月81.75%
    3月85.15%

    出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

    ANAの2025年度の要点

    遅れやすい月
    8月(74.73%)
    遅れにくい月
    6月(89.57%)
    到着の定時運航率
    78.43%(到着予定時刻から15分以内に着いた便)
    前年の定時運航率
    82.73%(2024年度)
    遅れの理由の1位
    前の便の遅れ 27,677便(全体の62%)
    欠航の理由の1位
    天候 1,439便(全体の44%)
    前年同期の欠航率
    1.59%

    ほかの早見表・比較表で見る

  • 14

    JAL(日本航空)

    大手国内線国際線前年より1.26ポイント低い

    定時運航率(出発)
    82.44%
    遅延率
    17.56%
    欠航率(1〜3月)
    2.32%
    定時運航率(到着)
    79.24%
    遅延した便(年度)
    46,173便
    欠航した便(年度)
    4,316便

    2025年度は出発の82.44%が定時で、前年は83.70%でした。いちばん遅れやすかったのは8月で、定時に出た便は75.92%でした。

    JALの月ごとの定時運航率と遅れの理由

    月ごとの定時運航率(出発・2025年度)

    数字が小さい月ほど遅れやすい月です。

    4月86.35%
    5月85.76%
    6月87.53%
    7月80.48%
    8月75.92%
    9月81.27%
    10月84.26%
    11月83.55%
    12月79.81%
    1月79.19%
    2月80.31%
    3月84.79%

    出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

    JALの2025年度の要点

    遅れやすい月
    8月(75.92%)
    遅れにくい月
    6月(87.53%)
    到着の定時運航率
    79.24%(到着予定時刻から15分以内に着いた便)
    前年の定時運航率
    83.70%(2024年度)
    遅れの理由の1位
    前の便の遅れ 30,733便(全体の67%)
    欠航の理由の1位
    天候 2,206便(全体の51%)
    前年同期の欠航率
    1.76%

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  • 15

    AIRDO

    中堅国内線前年より3.19ポイント低い

    定時運航率(出発)
    80.76%
    遅延率
    19.24%
    欠航率(1〜3月)
    2.00%
    定時運航率(到着)
    78.40%
    遅延した便(年度)
    4,433便
    欠航した便(年度)
    465便

    2025年度は出発の80.76%が定時で、前年は83.95%でした。いちばん遅れやすかったのは2月で、定時に出た便は71.03%でした。

    AIRDOの月ごとの定時運航率と遅れの理由

    月ごとの定時運航率(出発・2025年度)

    数字が小さい月ほど遅れやすい月です。

    4月92.74%
    5月85.85%
    6月85.46%
    7月83.84%
    8月79.16%
    9月78.51%
    10月78.12%
    11月81.09%
    12月72.71%
    1月72.71%
    2月71.03%
    3月86.13%

    出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

    AIRDOの2025年度の要点

    遅れやすい月
    2月(71.03%)
    遅れにくい月
    4月(92.74%)
    到着の定時運航率
    78.40%(到着予定時刻から15分以内に着いた便)
    前年の定時運航率
    83.95%(2024年度)
    遅れの理由の1位
    前の便の遅れ 2,508便(全体の57%)
    欠航の理由の1位
    前の便の遅れ 252便(全体の54%)
    前年同期の欠航率
    1.19%

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  • 16

    スプリング・ジャパン

    LCC国内線国際線前年より5.63ポイント低い

    定時運航率(出発)
    78.43%
    遅延率
    21.57%
    欠航率(1〜3月)
    0.00%
    定時運航率(到着)
    82.09%
    遅延した便(年度)
    283便
    欠航した便(年度)
    20便

    2025年度は出発の78.43%が定時で、前年は84.06%でした。いちばん遅れやすかったのは2月で、定時に出た便は63.46%でした。

    スプリング・ジャパンの月ごとの定時運航率と遅れの理由

    月ごとの定時運航率(出発・2025年度)

    数字が小さい月ほど遅れやすい月です。

    4月82.69%
    5月78.30%
    6月80.00%
    7月79.59%
    8月77.08%
    9月76.67%
    10月78.68%
    11月87.78%
    12月89.39%
    1月75.00%
    2月63.46%
    3月65.38%

    出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

    スプリング・ジャパンの2025年度の要点

    遅れやすい月
    2月(63.46%)
    遅れにくい月
    12月(89.39%)
    到着の定時運航率
    82.09%(到着予定時刻から15分以内に着いた便)
    前年の定時運航率
    84.06%(2024年度)
    遅れの理由の1位
    前の便の遅れ 138便(全体の49%)
    欠航の理由の1位
    前の便の遅れ 18便(全体の90%)
    前年同期の欠航率
    0.54%

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  • 17

    ジェットスター・ジャパン

    LCC国内線国際線前年より1.35ポイント低い

    定時運航率(出発)
    76.80%
    遅延率
    23.20%
    欠航率(1〜3月)
    1.96%
    定時運航率(到着)
    79.54%
    遅延した便(年度)
    7,006便
    欠航した便(年度)
    295便

    2025年度は出発の76.80%が定時で、前年は78.15%でした。いちばん遅れやすかったのは1月で、定時に出た便は66.30%でした。

    ジェットスターの月ごとの定時運航率と遅れの理由

    月ごとの定時運航率(出発・2025年度)

    数字が小さい月ほど遅れやすい月です。

    4月73.76%
    5月75.16%
    6月85.58%
    7月77.00%
    8月75.64%
    9月81.87%
    10月77.34%
    11月78.60%
    12月74.63%
    1月66.30%
    2月75.40%
    3月80.68%

    出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

    ジェットスターの2025年度の要点

    遅れやすい月
    1月(66.30%)
    遅れにくい月
    6月(85.58%)
    到着の定時運航率
    79.54%(到着予定時刻から15分以内に着いた便)
    前年の定時運航率
    78.15%(2024年度)
    遅れの理由の1位
    前の便の遅れ 4,477便(全体の64%)
    欠航の理由の1位
    天候 119便(全体の40%)
    前年同期の欠航率
    0.74%

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  • 18

    天草エアライン

    地域の会社国内線前年より5.72ポイント低い

    定時運航率(出発)
    70.79%
    遅延率
    29.21%
    定時運航率(到着)
    70.79%
    遅延した便(年度)
    834便
    欠航した便(年度)
    485便
    前年の定時運航率
    76.51%

    2025年度は出発の70.79%が定時で、前年は76.51%でした。いちばん遅れやすかったのは8月で、定時に出た便は44.54%でした。

    天草エアラインの月ごとの定時運航率と遅れの理由

    月ごとの定時運航率(出発・2025年度)

    数字が小さい月ほど遅れやすい月です。

    4月78.50%
    5月66.04%
    6月71.89%
    7月57.83%
    8月44.54%
    9月67.90%
    10月68.21%
    11月76.89%
    12月88.14%
    1月67.69%
    2月85.09%
    3月74.70%

    出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

    天草エアラインの2025年度の要点

    遅れやすい月
    8月(44.54%)
    遅れにくい月
    12月(88.14%)
    到着の定時運航率
    70.79%(到着予定時刻から15分以内に着いた便)
    前年の定時運航率
    76.51%(2024年度)
    遅れの理由の1位
    その他 556便(全体の67%)
    欠航の理由の1位
    機材の故障 268便(全体の55%)

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大手10社はどれくらい定時に飛んでいるか

国土交通省が特定本邦航空運送事業者と呼ぶ10社の数字で、LCCも入っています。国土交通省は、対象の路線が会社ごとに違うので単純に比べるのには向かないと書いています。

出発予定時刻から15分以内に出発した便の割合です。年度をまるごと集計した数字なので、1か月だけの当たり外れは消えています。

日本の航空会社大手10社の定時運航率(2025年度)

出発予定時刻から15分以内に出発した便の割合です。年度まるごとの数字で並べています。

スターフライヤー91.17%
スカイマーク88.73%
ピーチ85.34%
ソラシドエア84.91%
日本トランスオーシャン航空83.76%
ANA(全日本空輸)82.61%
JAL(日本航空)82.44%
AIRDO80.76%
スプリング・ジャパン78.43%
ジェットスター・ジャパン76.80%

出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

1位のスターフライヤーと最下位のジェットスター・ジャパンでは14.4ポイントの差があります。100便に14便ぶんの違いで、乗る回数が多い人ほど効いてきます。

欠航が少ないのはどの会社か

欠航率は国土交通省が四半期ごとに公表している値です。便数の多い会社ほど欠航した便の数は大きくなるので、率で見るときは欠航率のほうを見てください。

2026年1〜3月の欠航率です。全体では17.15%が遅延で1.77%が欠航でした。

航空会社別の欠航率(2026年1〜3月)

国土交通省が四半期ごとに出している欠航率です。低いほど飛ばなかった便が少ないことを表します。

スプリング・ジャパン0.00%
スターフライヤー0.04%
日本トランスオーシャン航空0.46%
ソラシドエア0.53%
スカイマーク0.61%
ピーチ0.76%
ジェットスター・ジャパン1.96%
ANA(全日本空輸)2.00%
AIRDO2.00%
JAL(日本航空)2.32%

出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

欠航が多かった会社とその理由(2025年度・国土交通省の公表値)
航空会社欠航した便数いちばん多い理由
JAL(日本航空)4,316便天候全体の51%
ANA(全日本空輸)3,238便天候全体の44%
オリエンタルエアブリッジ980便前の便の遅れ全体の72%
新中央航空672便天候全体の86%
琉球エアーコミューター489便前の便の遅れ全体の56%
東邦航空487便天候全体の66%
天草エアライン485便機材の故障全体の55%
AIRDO465便前の便の遅れ全体の54%
アイベックスエアラインズ398便前の便の遅れ全体の59%
スカイマーク373便天候全体の49%

出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

大雨や台風や雪でどれくらい欠航しているかは欠航と天候のデータにまとめています。天候の種類から引けます。

遅れやすい月はいつか

台風の多い夏と雪の多い冬に下がります。

大手10社をまとめた月ごとの定時運航率です。8月が77.2%でいちばん低く、6月が88.95%でいちばん高い数字でした。

月ごとの定時運航率(2025年度・大手10社の合計)

出発が15分以内に済んだ便の割合です。数字が小さい月ほど遅れやすい月です。

4月86.6%
5月86.3%
6月89.0%
7月81.4%
8月77.2%
9月82.5%
10月83.4%
11月83.7%
12月80.8%
1月80.7%
2月82.0%
3月85.7%

出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

遅れの理由で多いのは何か

前の便の遅れとは、その機体が前の区間で遅れて次の便もつられて遅れることです。

遅れの理由の内訳(2025年度・大手10社の合計)

15分を超えて出発が遅れた便125,698便の内わけです。

前の便の遅れ64.0%
その他29.8%
機材の故障4.0%
天候2.2%

出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

いちばん多いのは前の便の遅れで、全体の64.0%を占めます。天候のように避けられないものより、機体のやりくりで積み重なる遅れのほうが多いです。

地域の航空会社はどうか

国土交通省は、対象の路線が会社ごとに違うので単純に比べるのには向かないと書いています。

国土交通省が「特定本邦航空運送事業者以外」として半年ごとに公開している会社です。離島路線や短い区間を飛ぶ会社が多いです。

日本の航空会社8社の定時運航率(2025年度)

出発予定時刻から15分以内に出発した便の割合です。年度まるごとの数字で並べています。

東邦航空98.54%
新中央航空95.11%
フジドリームエアラインズ94.59%
トキエア94.05%
オリエンタルエアブリッジ91.57%
琉球エアーコミューター89.00%
アイベックスエアラインズ88.50%
天草エアライン70.79%

出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

混んでいる路線と、空いている路線

数字が大きいほど席が埋まっていて、予約が取りにくい路線です。

混んでいる路線(2025年度・座席の埋まり方)

年間の旅客数を座席数で割った割合です。年間20万人以上の路線だけで並べています。

成田-那覇91.2%
大阪-札幌90.4%
成田-大阪90.3%
大阪-那覇89.3%
東京-宮古89.0%
成田-札幌88.0%
成田-関空87.8%
高松-成田87.5%
東京-石垣87.3%
松山-成田87.1%
成田-福岡87.0%
東京-那覇86.3%
関空-那覇85.4%
中部-札幌85.4%
東京-札幌85.2%

出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

空いている路線(2025年度・座席の埋まり方)

年間の旅客数を座席数で割った割合です。年間20万人以上の路線だけで並べています。

那覇-石垣60.9%
東京-南紀白浜67.4%
東京-庄内67.6%
鹿児島-奄美大島67.8%
那覇-宮古68.1%
成田-中部69.1%
東京-富山70.0%
札幌-女満別70.5%
神戸-鹿児島70.8%
東京-鳥取72.0%
東京-米子72.3%
中部-鹿児島72.4%
東京-佐賀73.7%
東京-北九州74.5%
東京-中部74.7%

出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

利用者が多い路線(2025年度・年間の旅客数)
区間年間の利用者座席の埋まり方
東京-札幌1,031万人85.2%
東京-福岡955万人81.6%
東京-那覇703万人86.3%
東京-大阪531万人85.2%
東京-鹿児島256万人77.4%
福岡-那覇232万人80.1%
東京-熊本210万人78.8%
成田-札幌197万人88.0%
東京-長崎190万人76.6%
東京-広島189万人77.2%
東京-松山167万人78.9%
成田-福岡156万人87.0%
東京-宮崎152万人77.0%
中部-那覇146万人82.2%
中部-札幌143万人85.4%

出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

国内217路線ぜんぶを見る
国内217路線の年間の利用者と座席の埋まり方(2025年度)
区間年間の利用者座席の埋まり方
東京-札幌1,031万人85.2%
東京-福岡955万人81.6%
東京-那覇703万人86.3%
東京-大阪531万人85.2%
東京-鹿児島256万人77.4%
福岡-那覇232万人80.1%
東京-熊本210万人78.8%
成田-札幌197万人88.0%
東京-長崎190万人76.6%
東京-広島189万人77.2%
東京-松山167万人78.9%
成田-福岡156万人87.0%
東京-宮崎152万人77.0%
中部-那覇146万人82.2%
中部-札幌143万人85.4%
大阪-札幌142万人90.4%
東京-高松132万人79.6%
東京-大分132万人76.4%
大阪-那覇131万人89.3%
関空-札幌130万人85.1%
関空-那覇129万人85.4%
東京-函館129万人83.5%
東京-関空125万人78.9%
東京-北九州110万人74.5%
那覇-石垣103万人60.9%
那覇-宮古102万人68.1%
東京-高知100万人80.5%
東京-旭川99万人80.3%
東京-徳島96万人77.8%
東京-岡山96万人75.9%
福岡-札幌92万人84.5%
大阪-仙台90万人82.1%
東京-神戸86万人79.7%
東京-山口宇部85万人79.4%
東京-小松82万人75.5%
仙台-札幌79万人77.8%
中部-福岡79万人79.4%
東京-秋田78万人76.5%
成田-那覇77万人91.2%
那覇-神戸72万人79.6%
東京-石垣72万人87.3%
東京-出雲69万人79.7%
大阪-鹿児島68万人75.3%
大阪-宮崎68万人76.0%
大阪-福岡67万人83.6%
札幌-神戸67万人79.8%
東京-帯広65万人81.4%
東京-米子63万人72.3%
成田-関空62万人87.8%
東京-釧路59万人80.2%
東京-青森58万人77.8%
大阪-熊本56万人76.5%
東京-宮古54万人89.0%
大阪-松山53万人78.2%
東京-女満別51万人82.4%
東京-佐賀48万人73.7%
大阪-新潟46万人78.5%
東京-岩国45万人75.5%
関空-福岡45万人82.2%
東京-鳥取42万人72.0%
中部-鹿児島42万人72.4%
大阪-長崎40万人82.4%
鹿児島-奄美大島38万人67.8%
関空-石垣37万人78.8%
東京-庄内37万人67.6%
福岡-宮崎33万人74.7%
関空-仙台32万人81.3%
大阪-大分29万人78.0%
大阪-青森29万人79.9%
神戸-長崎29万人75.1%
神戸-茨城29万人75.0%
東京-三沢28万人76.1%
松山-成田28万人87.1%
神戸-鹿児島27万人70.8%
大阪-高知27万人80.1%
高松-成田26万人87.5%
東京-中部26万人74.7%
大阪-秋田26万人78.8%
東京-富山25万人70.0%
東京-南紀白浜24万人67.4%
成田-中部23万人69.1%
札幌-女満別23万人70.5%
成田-大阪22万人90.3%
関空-鹿児島22万人80.4%
広島-札幌21万人83.5%
石垣-成田21万人82.9%
関空-宮古20万人81.0%
大阪-函館20万人87.0%
東京-八丈島20万人60.9%
大阪-出雲20万人80.6%
鹿児島-那覇20万人77.3%
東京-大館能代19万人58.7%
熊本-成田19万人86.5%
札幌-茨城19万人75.2%
札幌-青森19万人72.6%
中部-仙台19万人77.6%
仙台-神戸19万人72.4%
中部-長崎18万人72.7%
福岡-松山17万人76.4%
中部-宮崎17万人63.8%
大阪-花巻17万人74.5%
丘珠-函館16万人83.3%
下地島-那覇16万人60.8%
鹿児島-屋久島15万人77.6%
福岡-茨城15万人67.6%
東京-石見15万人64.6%
福岡-仙台14万人79.6%
大阪-山形14万人79.1%
鹿児島-徳之島14万人73.4%
仙台-那覇13万人89.0%
広島-那覇13万人86.1%
東京-能登13万人53.3%
成田-宮崎12万人89.8%
大阪-福島12万人70.5%
成田-旭川12万人85.8%
大分-成田12万人84.2%
札幌-那覇12万人89.5%
高知-成田12万人88.4%
長崎-成田12万人88.2%
東京-稚内12万人70.6%
中部-函館11万人83.4%
東京-山形11万人81.1%
成田-鹿児島11万人87.1%
中部-宮古11万人87.4%
中部-石垣11万人86.9%
高松-那覇11万人85.2%
那覇-岡山11万人88.1%
福岡-石垣11万人82.0%
福岡-対馬11万人68.5%
下地島-東京11万人83.3%
鹿児島-種子島11万人68.8%
関空-長崎11万人78.2%
新潟-札幌11万人72.6%
札幌-中標津10万人66.2%
熊本-那覇10万人85.3%
那覇-茨城10万人78.3%
小松-札幌10万人84.6%
関空-宮崎10万人76.2%
東京-奄美大島10万人82.5%
那覇-岩国10万人81.1%
那覇-松山10万人81.5%
下地島-神戸10万人75.4%
東京-中標津10万人72.2%
宮崎-那覇10万人75.6%
那覇-小松9万人78.6%
大阪-奄美大島9万人68.0%
那覇-静岡9万人74.1%
岡山-札幌9万人80.6%
奄美大島-成田9万人80.5%
札幌-釧路9万人56.6%
大阪-三沢9万人69.8%
札幌-花巻9万人78.4%
福岡-小松9万人81.1%
札幌-富山8万人76.3%
福岡-高知8万人72.1%
札幌-秋田8万人75.0%
札幌-函館8万人76.5%
丘珠-釧路8万人74.9%
福岡-徳島7万人68.0%
東京-紋別7万人62.7%
那覇-久米島7万人54.9%
札幌-静岡7万人60.4%
中部-松山7万人73.5%
奄美大島-関空7万人83.1%
鹿児島-沖永良部6万人69.2%
成田-広島6万人76.9%
札幌-稚内6万人60.6%
福岡-出雲5万人77.0%
丘珠-女満別5万人79.7%
大阪-隠岐4万人71.2%
鹿児島-喜界島4万人64.1%
奄美大島-徳之島4万人62.9%
福岡-奄美大島4万人74.4%
福島-札幌4万人76.2%
新潟-那覇4万人73.4%
丘珠-中標津4万人68.4%
奄美大島-喜界島4万人60.1%
大阪-但馬4万人66.7%
丘珠-秋田4万人69.0%
福岡-福江4万人68.7%
丘珠-利尻3万人72.3%
鹿児島-与論3万人63.5%
宮古-石垣3万人23.7%
下地島-福岡3万人77.5%
札幌-利尻3万人72.5%
那覇-沖永良部3万人77.2%
出雲-隠岐3万人80.9%
大阪-屋久島3万人79.9%
福岡-屋久島2万人78.0%
中部-女満別2万人84.2%
鹿児島-福岡2万人72.6%
中部-旭川2万人80.0%
福岡-花巻2万人64.0%
関空-釧路2万人89.9%
沖永良部-徳之島2万人50.8%
鹿児島-松山2万人49.2%
那覇-与論2万人91.4%
関空-女満別1万人88.1%
函館-奥尻1万人49.4%
丘珠-三沢1万人76.3%
大阪-石垣1万人88.8%
那覇-奄美大島1万人65.1%
奄美大島-与論1万人59.9%
大阪-旭川8,767人94.9%
大阪-女満別7,027人88.1%
東京-久米島5,743人80.9%
札幌-出雲5,609人94.4%
中部-帯広5,244人88.9%
大阪-松本3,968人84.2%
中部-釧路3,940人91.8%
札幌-徳島3,904人91.0%
大阪-種子島3,525人69.7%
中部-大分3,235人81.2%
丘珠-奥尻2,869人46.7%
大阪-釧路1,215人81.3%
大阪-石見959人78.6%
大阪-徳之島515人84.7%

出どころ:国土交通省 航空輸送サービスに係る情報公開(2025年度)

乗り降りの多い空港

乗り降りの多い空港(国内線・2025年度・空港管理状況調書)
空港年間1日あたり
東京国際6,775万人185,619人
新千歳2,149万人58,870人
福岡1,944万人53,267人
那覇1,932万人52,931人
大阪国際1,629万人44,622人
成田国際720万人19,722人
関西国際646万人17,711人
中部国際623万人17,064人
鹿児島566万人15,510人
神戸364万人9,981人
仙台337万人9,233人
宮崎332万人9,086人
熊本321万人8,795人
長崎320万人8,757人
松山293万人8,032人

出どころ:国土交通省 空港管理状況調書(空港別順位表)

座席の広さ(公式に数字が出ているものだけ)

前後の間隔(シートピッチ)は座席の前後の距離です。数字を公表していない会社は載せていません。

国内で乗れる航空会社18社の公式サイトを1つずつ見ました。シートピッチか座席幅を数字で書いていたのは4社だけでした。その数字をそのまま載せています。

座席の前後の間隔と幅(各社の公式サイトに数字が出ているものだけ)
航空会社前後の間隔座席の幅
ZIPAIRボーイング787-8107cm51cm
ソラシドエアボーイング737-80081cm48cm
スカイマークボーイング737-800/737-879cm—
フジドリームエアラインズエンブラエル170/17579cm46.3cm
ZIPAIRボーイング787-879cm43cm

出どころ:各社の公式サイト

前後の間隔は79〜81cmに集まっています。数字を出している会社どうしなら、普通席の広さはほとんど変わりません。

よくある質問

航空会社18社の定時運航率と欠航率を1枚で比べた比較表はありますか

このページの上にある比較表がそれです。日本の航空会社18社の定時運航率と遅延率と欠航率を1枚の表に並べています。数字は国土交通省の公表値から取っています。

いちばん遅れにくい航空会社はどこですか

2025年度の出発基準の定時運航率は、大手10社の中でスターフライヤーが91.17%でいちばん高い数字でした。地域の会社を含めた18社では東邦航空が98.54%でした。ただし国土交通省は、飛んでいる路線が会社ごとに違うので単純には比べられないと書いています。雪の多い地方や台風の通り道を多く飛ぶ会社は数字が下がりやすいです。

遅延率はどうやって計算していますか

国土交通省が出している定時運航率を100から引いた値です。定時運航率は出発予定時刻から15分以内に出発した便の割合です。15分を1分でも超えると遅延便として数えます。

欠航率はどこの数字ですか

国土交通省が四半期ごとに出しているグラフの値です。2026年1〜3月のぶんを載せています。欠航率は自分で計算できる数字ではないので、公式が出している値だけを使っています。地域の会社は検算に通った回が無いので載せていません。

国際線の遅延率や欠航率も分かりますか

このページの数字は国内線だけです。国土交通省が公表しているのが国内線のためです。国際線も飛ばしている会社は絞り込みで分かりますが、数字は国内線のものです。

いつの便がいちばん遅れやすいですか

2025年度でみると8月がいちばん低く、定時に出た便は77.2%でした。夏は台風で下がり、冬は雪で下がります。逆に6月は88.95%で安定していました。

遅れる理由でいちばん多いのは何ですか

前の便の遅れで、全体の64.0%を占めます。前の便が遅れて、同じ機体を使う次の便もつられて遅れることを指します。天候が理由の遅延は2.2%しかありません。

座席の広さはどこで比べられますか

シートピッチ(前後の間隔)を公式サイトに数字で書いている会社は、調べたかぎり4社だけでした。その4社の数字をこのページに載せています。

この数字をどう読むか

飛行機の遅延が少ない航空会社ランキング。1位と最下位で100便に14便の差で、この表の読み方と予約のときに何を見ればいいかをまとめています。

このページの数字の出どころ

国土交通省は、対象の路線が会社ごとに違うので単純に比べるのには向かないと書いています。このページはその注意書きも含めて、公開されている数字をそのまま並べ直したものです。

作成 今日どこいく?編集部 / 最終更新 2026年10月5日

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