結論この記事の答え
知りたいのは、
豊川稲荷の御開帳は11月23日までで本殿は約3時間待ち
豊川稲荷の御開帳は2026年11月1日から23日までの23日間で、本殿拝観は大人500円で予約なしの現金払いだ。初日は待ち時間がおよそ3時間になり、祝日の3日は並び始めてから本殿まで約3時間50分かかった記録がある。本殿拝観の受付は金土日祝が20時まで、ほかの平日は16時までだ。
豊川稲荷は愛知県豊川市にある曹洞宗のお寺で、正式な名前は妙厳寺という。前回の御開帳は1954年なので、72年ぶりになる。料金と時間と行事は11月5日(木)に公式サイトと特設ページで確かめた。
| 項目 | 中身 |
|---|---|
| 期間 | 2026年11月1日(日)〜11月23日(月・祝) |
| 場所 | 豊川稲荷(妙厳寺)愛知県豊川市豊川町1番地 |
| 境内の参拝 | 無料 |
| 本殿拝観 | 大人500円・小人200円。予約なしで当日受付、現金のみ |
| 本殿拝観の受付 | 金土日祝と11月2日は8時〜20時、ほかの平日は8時〜16時 |
| 御開帳祈祷 | 5,000円以上。事前予約をすすめている |
| 行き方 | JR豊川駅か名鉄豊川稲荷駅から歩いて約5分 |
豊川稲荷御開帳の公式サイトと特設ページから。11月5日に今日どこいく?編集部が確かめた
この記事でわかること
- 報道と動画と個人の記録に残った、並んだ記録5件
- 本殿拝観の列が2回に分かれる理由と、並ばずにできること
- 無料・500円・5,000円で近づける場所の違い
- 23日間の受付時間と行事を1枚にまとめた予定表
- YouTube の57本の再生から見た話題の広がり方
- 次の大開帳の時期と、車や電車での行き方
並んだ記録は初日が約3時間で祝日は約3時間50分
混雑について公式は「日別・時間帯別の混雑状況は確定していません」と案内している。そこで今日どこいく?編集部は、テレビと新聞と YouTube の動画と個人のブログから待ちの記録を集めた。集まったのは5件で、個人の SNS の投稿は入れていない。
| 日と時間 | 記録と出どころ |
|---|---|
| 11月1日(日)初日 朝から |
本殿の待ち時間はおよそ3時間 東海テレビNEWS |
| 11月1日(日)初日 時刻は書かれていない |
拝観券を買って触れる像まで2時間以上 東愛知新聞 |
| 11月1日(日)初日 時刻は書かれていない |
本殿の秘仏を拝むのに3時間待ち YouTube「Doguu🇯🇵Travel」 |
| 11月2日(月)平日 時刻は書かれていない |
題に「平日の方が待ち時間が楽」。分の数字は説明に無い YouTube「Doguu🇯🇵Travel」 |
| 11月3日(火・祝) 11時50分に総門で並び始めた |
15時40分に本殿へ。約3時間50分で、券を買うだけで約1時間 個人のブログ「しいたげられたしいたけ」 |
今日どこいく?編集部が11月5日に集めた。人によって数え始めの場所が違う
初日は東海テレビが「およそ3時間」、東愛知新聞が「2時間以上」と伝えた。東海テレビによると、初日の人出は午後4時ごろまでにおよそ6万人だった。東愛知新聞は門前の店主の話として、1月中旬から下旬の週末のようなにぎわいだったと書いている。
祝日の11月3日には、数字のくわしい記録がある。個人のブログの筆者は11時50分に総門で列の最後についた。券を買うまでに約1時間かかり、本殿の受付で券にパンチをしてもらったのは15時40分だった。

11月2日の月曜に行った人の動画は、題で「平日の方が待ち時間が楽」と書いている。ただし説明の文に分の数字は無い。平日の待ち時間を分で書いた記録は、11月5日の時点でまだ見つかっていない。夜の待ち時間の記録も見つからなかった。
本殿拝観は券の列と本殿の列の2回並ぶ
待ちが長くなる理由のひとつは、列が2つあることだ。11月3日の記録では、最初の列の看板は「諸堂拝観チケット各種」の購入列だった。券を買ったあとは「本堂拝観受付」の列へ並び直している。
券は入口の券売機で買う形で、公式は現金のみと案内している。特設ページには、請処で拝観券を前もって買えるとも書かれている。一方で同じページに当日受付のみともあるので、前の日に買えるかどうかは電話(0533-85-2030)で確かめたほうがいい。
本殿の中は撮影できない。受付には「大変混雑しております ひとふれで お願いします」という看板があったと、11月3日の記録は書いている。長く並んでも、像に触れる時間はひと触れだけだと思っておこう。
並ばずにできることは3つある
本殿拝観の列に入らなくても、できることは多い。
- 本殿の前でのお参り:通常の境内の参拝は無料だ
- 御縁柱に触れる:11月1日の動画の説明に、並ばずにさっと触れたとある
- 法堂と万堂の拝観:11月3日は行列が無く、その場の現金で入れたという記録がある
どれも当日の混み方で変わるので、現地の案内に従ってほしい。
豊川稲荷の御開帳は500円と5,000円で何が違うのか
話を分かりにくくしているのは、像の種類が多いことだ。今日どこいく?編集部が公式の案内と報道を照らして整理すると、御開帳に出てくる像と柱は4つある。
- 秘仏:厨子の中の豊川吒枳尼眞天。中京テレビは、直接見られるのはごく一部の僧侶のみと伝えた
- 御前立尊像:秘仏の身代わりの像。公式は、諸堂拝観では拝礼できず御祈祷のみと書いている
- 銅製の尊像:本殿拝観の先にあり、直接手で触れられる
- 御縁柱:本殿の前の2本の柱。善の綱で像とつながり、触れると秘仏に触れるのと同じ御利益があるとされる
つまり500円の本殿拝観で触れるのは銅製の尊像だ。行列の先で触れる像が秘仏そのものだと思って行くと、話が違うと感じるかもしれない。東愛知新聞は、ご祈とうを受けると秘仏の前で参拝できると書いている。

| 区分と大人の料金 | できることと条件 |
|---|---|
| 通常の参拝と御縁柱 無料 |
本殿の前でお参りし、御縁柱に触れる 並ばずに触れたという記録 |
| 本殿拝観 500円(小人200円) |
本殿の祈祷施主殿へ入り、銅製の尊像に触れる 2時間以上から約3時間50分の記録 |
| 本殿拝観と福銭 1,000円(小人700円) |
本殿拝観に福銭がつく 待ちは本殿拝観と同じ |
| 各御堂拝観セット 1,500円(小人600円) |
本殿・法堂・万堂・襖絵の4か所 待ちは本殿拝観と同じ |
| 各御堂+福銭 2,000円(小人1,100円) |
4か所に福銭がつく 待ちは本殿拝観と同じ |
| 御開帳祈祷 5,000円以上 |
本殿の内陣で御前立尊像に間近で拝礼する 事前予約をすすめている |
| 月下祈祷 10,000円〜 |
夜の本殿で祈祷。秘密の庭の拝観つき 18時と18時30分の各150名 |
| 御開帳大般若祈祷 20,000円 |
切り火と理趣分頂戴、御前立尊像に拝礼 11月7日・11日・14日。当日申し込みなし |
公式サイトの特別拝観と御開帳特別祈祷のページ・特設ページから。待ちの記録は上の表から。御開帳祈祷の付き添いは別に1,000円(祈祷1つにつき2名まで)
御開帳祈祷は、ふだん30,000円の祈祷で入る内陣に5,000円から入れるのが大きな違いだ。ただし東愛知新聞の11月2日の記事では、土日祝の予約はすでに埋まっている。平日も埋まりつつあるという。空きを見るなら公式の予約ページが早い。当日の受付もあるが、予約の状況によっては受けられない場合がある。
本殿拝観の受付は金土日祝が20時まで
受付の時間は、日によって違う。今日どこいく?編集部が公式の日程表を数えると、本殿拝観が20時まで開く日は23日のうち13日だった。16時までの日は10日になる。法堂・万堂・襖絵の諸堂拝観は、毎日16時までだ。
| 日 | 受付の終わり |
|---|---|
| 金土日祝 | 本殿拝観は20時まで 法堂・万堂・襖絵は16時まで |
| 11月21日(土)・22日(日) | 本殿拝観は20時まで(13時〜15時は休止) 法堂・万堂・襖絵は16時まで |
| 月曜から木曜の平日 | 本殿拝観は16時まで 法堂・万堂・襖絵も16時まで |
公式の特設ページの日程表から。どの日も受付は8時から

20時まで開く日の多くは、夜の催しのヨルモウデの日と重なる。11月1日から3日と毎週金土日の17時から21時に開かれ、境内と庭園と通天廊が光と音で彩られる。無料のエリアと有料のエリアがあり、500円などの拝観料にヨルモウデの内容は入っていない。
夜に祈祷を受けたい人には、月下祈祷がある。18時と18時30分の2回で、各回150名だ。祈祷料は10,000円からで、内陣での御前立拝礼とヨルモウデの有料エリアの拝観がつく。
混みそうな日は11月15日と21日からの3日間
混雑の目安を公式は出していない。ただし行事の予定を見ると、人が集まりそうな日は読める。今日どこいく?編集部が気をつけたいと考えるのは次の3つだ。
- 11月15日(日):俳優の松平健さんが将軍の姿で馬に乗る「マツケン御成行列」。10時に出発する予定で、雨なら行列は中止
- 11月21日(土)・22日(日):御開帳大祭。14時から尊天さまの神輿が境内を回る。本殿は13時から15時まで休む
- 11月23日(月・祝):最終日。14時から閉扉式があり、祈祷の受付は13時30分まで
日時は公式の案内のとおりで、変わる場合がある。
この3つは編集部の見立てで、過去の数字があるわけではない。前回の御開帳は72年前なので、くらべられる記録も無い。逆に行事の無い平日がどれだけ空くかも、まだ分の数字が出ていない。行く前に、豊川稲荷の公式サイトの入口からつながる総門前のライブカメラで人の出を見ておくと判断しやすい。
何をしたいかで、並ぶ時間は変わる。下の表に分けてみた。
| したいことと費用 | 動き方 |
|---|---|
| 御縁柱だけでよい 無料 |
総門から本殿の前へ。並ばずに触れたという記録がある |
| 銅製の尊像に触れたい 500円 |
本殿拝観。記録では2時間以上から約3時間50分かかった |
| 法堂や襖絵も見たい 1,500円 |
4か所のセット。法堂と万堂は後でも現金で入れたという記録がある |
| 御前立尊像の近くで拝みたい 5,000円以上 |
御開帳祈祷。土日祝の予約は埋まっている |
公式の案内と集めた記録から今日どこいく?編集部がまとめた
子どもと一緒なら、並ぶ時間と当日の天気を見て御縁柱だけにするのも現実的だ。列に長くいる日は、上着と飲み物を持っていこう。
豊川稲荷の御開帳がSNSで話題になった理由
話題の中心は「72年ぶり」という言葉だ。東海テレビは「生きているうちに二度はないかも」と伝え、初日の様子を「約3時間待ち」の見出しで流した。
今日どこいく?編集部の話題の見張りに上がってきたのは11月4日の朝だ。大行列の話を見て、行くかどうか迷う人の声が目立っていた。
東海テレビの動画の再生の伸び方にも、それが出ている。11月4日の朝に約11.6万回だった再生は、11月5日の10時台に約22.1万回まで増えた。直前の測りとくらべると、1日足らずで約8.8万回ふえている。
御開帳を伝える動画は多い。8月1日からあとに公開された動画を探して11月5日の10時台に測ると、57本で再生の合計は約118.7万回だった。

今日どこいく?編集部が分けて数えると、テレビ局と新聞社の動画は14本で全体の42%を占める。豊川稲荷の公式と名古屋鉄道と豊川市の動画は9本で36%、個人などの動画は34本で23%だった。会期の前から公式と鉄道が動画を出し、初日のニュースで一気に見られた流れになる。下は公式の短い動画だ。
72年ぶりの御開帳と次の大開帳は2030年
豊川稲荷の秘仏の御開帳は、もともと12年ごとの午年に行われてきた。公式によると前回は1954年で、それ以来止まっていた。東愛知新聞は、地域からの要望と2024年の新法堂の建立が今回の理由だと書いている。東海テレビの取材でも、豊川稲荷は午年の縁と地元の請願を理由に挙げた。

御縁柱にも歴史がある。本殿の前に立つ高さおよそ9.5mの柱は、72年前の御開帳で使った柱を直したものだと東海テレビは伝えた。柱は五色の善の綱で像とつながっている。


「一生に一度」と思って無理に並ぶ前に、知っておきたいことがある。公式サイトには、本殿が100年を迎える2030年の大開帳の予定が書かれている。期間は2030年8月22日から11月25日までで、今回の23日間よりずっと長い。法堂の千手観音菩薩の胎内仏も、あわせて公開される。
もちろん、今回と同じ形とは限らない。それでも4年後に次の機会があると分かっていれば、今回は御縁柱だけ触れて帰る判断もしやすくなる。体力に自信がない人や小さな子ども連れの人ほど、この見方をおすすめしたい。
電車なら豊川駅か豊川稲荷駅から歩いて約5分
公式は、御開帳の期間は混むので公共交通機関を使ってほしいと案内している。最寄りはJR飯田線の豊川駅と名鉄豊川線の豊川稲荷駅で、どちらも歩いて約5分だ。
- 名古屋から:名鉄名古屋駅から名古屋本線で国府駅へ行き、豊川線で豊川稲荷駅へ。豊川稲荷行きの直通もある
- 東京から:東海道新幹線のひかりで約87分、こだまで約125分の豊橋駅からJR飯田線で約15分
- 大阪から:新大阪から東海道新幹線のこだまで約100分の豊橋駅からJR飯田線で約15分
所要時間は公式の特設ページの案内による。
名鉄は「豊川稲荷御開帳きっぷ」を3,600円で出している。名鉄全線の1日乗り放題に本殿・法堂・万堂・襖絵の拝観セットがつく。西元祐貴美術館の500円引きの券も入っている。拝観セットは窓口で買うと1,500円なので、名古屋から行って4か所を回る人に向いている。ただし券の列を飛ばせるかどうかは名鉄の案内に書かれていない。小児の設定も無い。
車なら東名高速の豊川ICから約10分だ。通常の参拝の乗用車は大駐車場を使い、料金は普通車1台600円になる。祈祷を受けた人は無料だ。豊川市の案内には周りの駐車場とイオンモール豊川などの商業施設も載っているが、どこも台数に限りがある。
高速道路で行くなら、「東名高速のSA・PAの早見表」と「愛知県のSA・PAの早見表」で駐車場の台数や設備を見られる。東名の上りには、豊川市内に赤塚PAがある。
ペットを連れての参拝は遠慮するよう公式が案内している。拝観の券は現金だけなので、小銭と千円札を用意しておくと券売機で困らない。
門前の商店街と境内で一緒に寄れる所
長い列の前後に、門前の商店街へ寄る人も多い。御開帳に合わせて表参道は石畳風に舗装され、期間中は毎日のように催しがある。東海テレビは、門前そば山彦本店の揚げをのせた「いなり」や、ヤマサちくわの限定の揚げ物と紅白ちくわを紹介した。ヤマサちくわの品は11月1日の昼すぎに売り切れたという。
- 朝市:11月1日・8日・15日・22日の日曜に豊川駅前通りで開く
- 夜市:11月1日から3日と毎週金土日。キッチンカーが出る
- 稲荷寿司DAY:11月11日・18日の水曜。先着100名にシールがつく
- スイーツDAY:11月5日・12日・19日の木曜
催しの細かい中身は奉賛会の案内に載っている。
境内で見ておきたいのは、狐の像がたくさん並ぶ霊狐塚だ。境内を歩いて回れる。西元祐貴美術館は期間中も10時から16時まで開いていて、新作の襖絵「豊川 新鳥獣戯画」の乙巻は諸堂拝観のセットで見られる。公式は乙巻の完成を11月3日の予定としていた。

11月6日(金)の11時からは、豊川市の砥鹿神社の宮司が正装で参拝し、神楽を奉納する。公式はこれを史実上初と書いている。陸上自衛隊の豊川駐屯地では、11月7日に創立76周年の記念行事があり、14日にも一般開放がある。
東三河を回るなら、道の駅と文化財のスタンプラリーが12月15日まで開かれている。豊川稲荷もスタンプの場所に入っている。もっくる新城やとよはしなど、愛知県の道の駅は「愛知県の道の駅の早見表」で探せる。ほかの催しは「イベントの早見表」と「愛知県のまとめ」にのせている。

豊川稲荷の御開帳のよくある質問
Q. 豊川稲荷の御開帳はいつまでですか?
A. 2026年11月23日(月・祝)までだ。始まりは11月1日(日)で、期間は23日間になる。受付の終わりは日によって16時か20時に分かれる。
Q. 豊川稲荷の御開帳の待ち時間はどれくらいですか?
A. 初日の11月1日はおよそ3時間で、祝日の11月3日は約3時間50分かかった記録がある。平日と夜の待ち時間を分で書いた記録は、11月5日の時点でまだ見つかっていない。
Q. 拝観料はいくらですか?予約は要りますか?
A. 本殿拝観は大人500円、小人200円だ。4か所のセットは大人1,500円になる。拝観は予約なしの当日受付で、現金のみだ。境内の参拝は無料でできる。
Q. 本殿拝観の受付は何時までですか?
A. 金土日祝と11月2日は20時まで、ほかの平日は16時までだ。11月21日と22日は13時から15時まで本殿を休む。法堂と万堂と襖絵は毎日16時までになる。
Q. 秘仏は見られますか?
A. 中京テレビは、秘仏を直接見られるのはごく一部の僧侶のみと伝えている。500円の本殿拝観では銅製の尊像に触れられる。身代わりの御前立尊像に拝礼できるのは、祈祷を受けた人だけだ。
Q. 御縁柱に触るだけなら並びますか?
A. 11月1日の動画の説明には、並ばずにさっと触れたとある。御縁柱は本殿の前に立っていて、触れるのに拝観の券は要らない。混み具合は日によって変わるので、現地の案内に従ってほしい。
Q. 駐車場はありますか?
A. 通常の参拝の乗用車は大駐車場を使い、普通車は1台600円だ。台数に限りがあるので、公式は電車やバスで来るよう案内している。
Q. 次の御開帳はいつですか?
A. 公式サイトには、本殿の創建100年にあたる2030年の8月22日から11月25日までの大開帳の予定が書かれている。法堂の千手観音菩薩の胎内仏もあわせて公開される。
この記事の出典
豊川稲荷御開帳 公式サイトとYouTubeなど24件のページを開いて書いています。数字と規定はここから取りました。
出典を開く閉じる
- 1豊川稲荷御開帳 公式の特設ページ豊川稲荷御開帳 公式の特設ページ(拝観料・日程表・よくある質問)
- 2東海テレビNEWS東海テレビNEWS(2026年11月2日)
- 3個人のブログ個人のブログ「しいたげられたしいたけ」(11月3日の参拝の記録)
- 4豊川稲荷御開帳 公式サイト豊川稲荷御開帳 公式サイト「御開帳について」
- 5東愛知新聞東愛知新聞(2026年11月2日)
- 6YouTubeYouTube「Doguu🇯🇵Travel」の動画
- 7豊川稲荷御開帳 公式サイト豊川稲荷御開帳 公式サイト「特別拝観・ご参拝」
- 8YouTubeYouTube「K.O.Cぽたぽた山歩き」の動画
- 9東愛知新聞東愛知新聞(2026年11月1日)
- 10YouTubeYouTube「中京テレビNEWS」の動画
- 11YouTubeYouTube「TBS NEWS DIG Powered by JNN」の動画
- 12豊川稲荷御開帳 公式サイト豊川稲荷御開帳 公式サイト「御開帳月下祈祷」
- 13豊川稲荷御開帳奉賛会豊川稲荷御開帳奉賛会「マツケン御成行列」
- 14豊川市おもてなし事業推進委員会豊川市おもてなし事業推進委員会「豊川稲荷 御開帳」
- 15豊川稲荷豊川稲荷(妙厳寺)公式サイト
- 16YouTubeYouTube「東海テレビ ニュースONE」の動画
- 17豊川稲荷御開帳 公式サイト豊川稲荷御開帳 公式サイト「御開帳特別祈祷」
- 18名古屋鉄道名古屋鉄道「豊川稲荷御開帳きっぷ」
- 19豊川稲荷御開帳 公式サイト豊川稲荷御開帳 公式サイト「よくある質問」
- 20豊川稲荷御開帳奉賛会豊川稲荷御開帳奉賛会「とよかわ商店街ワクワクめぐり」
- 21豊川市観光協会豊川市観光協会「豊川閣妙厳寺(豊川稲荷)」
- 22豊川稲荷御開帳 公式サイト豊川稲荷御開帳 公式サイト「周辺観光ガイド」
- 23名古屋鉄道名古屋鉄道「豊川稲荷72年ぶりの御開帳 ご利益さんぽコース」
- 24ほの国東三河観光ビューローの発表ほの国東三河観光ビューローの発表(PR TIMES の配信)
最終確認 2026年11月5日
写真と図の出どころを開く閉じる
- 1昭和の御開帳の様子写真:宗教法人妙厳寺の発表(PR TIMES)
- 2御縁柱に触れるイメージ写真:宗教法人妙厳寺の発表(PR TIMES)
- 3豊川稲荷の本殿(御開帳の前に撮られた写真)写真:Akonnchiroll(Wikimedia Commons・CC BY-SA 4.0)
- 4境内の霊狐塚写真:Hyppolyte de Saint-Rambert(Wikimedia Commons・CC BY 4.0)
