結論この記事の答え
正殿は
横にずらすと全部見られます
11月22日は完成式のため、公園は終日休み。11月23日〜12月6日は大変な混雑の予想
首里城の正殿は11月23日の正午から予約して中に入れる
首里城の正殿は2026年11月23日(月・祝)の正午に一般公開が始まり、中に入るには30分ごとの日時を選ぶ事前予約が必要です。入場料は11月23日の入場分から大人1,000円で、首里杜館から正殿の中まで見て回る公式の目安は約90〜120分です。
前の日の11月22日(日)は正殿の完成式があり、首里城公園は有料区域を含めて終日休みになります。料金は今の大人400円から上がり、正殿の中を見るための追加の料金はありません。公園は11月23日から12月6日を大変な混雑の時期と見ていて、この間は団体の正殿の予約を受け付けません。
この記事でわかること
- 正殿の公開の日の流れと、11月22日・23日の休みと開く時刻
- 正殿の中の予約のしかたと、当日に買えるときの決まり
- 11月23日からの入場料と、開園の時間と正殿の最後の枠
- 見て回る時間の目安と、公式が出している混む時間と空いている時間
- ゆいレールの首里駅から歩く道と、駐車場とバスの停留所

首里城の正殿公開の早見表(日程・予約・料金・時間)
首里城公園と内閣府沖縄総合事務局が出している数字を、行く前に決めることの順に1つの表へ並べ直しました。左の列で知りたいことを探してください。
| 項目 | 公式の答え |
|---|---|
| 完成式 | 11月22日(日)13時から約1時間(招待者のみ)。公園は終日休み |
| 一般公開 | 11月23日(月・祝)12時(正午)から。無料区域は11時15分に開く |
| 予約 | 30分ごとの日時指定の事前予約制。WEBで1決済9枚まで |
| 当日券 | 枠に空きがあれば、枠の15分前までWEBか広福門券売所で買える |
| 入場料 | 大人1,000円・高校生760円・小中学生370円・6歳未満無料(11月23日の入場分から) |
| 時間 | 有料区域は11月が8時30分〜19時(入場は18時30分まで)・12月からは18時まで(入場は17時30分まで) |
| 所要時間 | 首里杜館から正殿の中まで約90〜120分 |
| 空く時間 | 12時〜14時と17時から閉場まで(公式の目安) |
| 駅から | ゆいレール首里駅から守礼門まで徒歩約15分 |
首里城の正殿はいつから見られる?完成式と公開の日の流れ
正殿の公開の日は、内閣府沖縄総合事務局が2026年6月4日に発表しました。11月22日(日)に正殿の復元の完成式を開き、11月23日(月・祝)から正殿を使い始めるという内容です。完成式は10月22日の発表で、22日の13時から約1時間と決まりました。
完成式に出られるのは招待者だけです。この日は首里城公園の有料区域を含むすべての施設が終日休みになるので、22日に沖縄に着く人は首里城を翌日以降の予定に入れてください。
11月23日は午前中も区切りがあります。9時から9時45分は沖縄県のオープニングセレモニーで、完全招待制です。県民は抽選で100名が招かれます。城郭の中の無料区域は11時15分まで閉まり、11時15分から開きます。有料区域と正殿の一般公開は12時(正午)からです。

公園は公開の当日は混雑が見込まれるとして、入場のしかたなどの詳しい案内を後日ホームページで出すとしています。行く前の日にもう一度、首里城公園のお知らせを見ておくと安心です。
| 日時(11月) | 何があるか |
|---|---|
| 22日(日)13時〜 | 正殿の復元の完成式(招待者のみ)。公園は終日休み |
| 23日(祝)9時〜 | 沖縄県のオープニングセレモニー(9時45分まで・完全招待制) |
| 23日(祝)11時15分 | 無料区域が開く |
| 23日(祝)12時 | 有料区域が開き、正殿の一般公開が始まる |
| 23日〜12月6日 | 大変な混雑の予想(団体の正殿予約なし) |
首里城の正殿の中は予約制?チケットはWEBで先に買える
正殿の中を見るには予約が要ります。首里城公園は来場者が1つの時間に集まらないよう、正殿の内部の観覧を30分ごとの日時指定の事前予約制にしました。正殿の中を除く有料区域は、予約なしの入場券で時間を決めずに見られます。
| 入場券 | 見られる所 |
|---|---|
| 予約あり | 正殿の中と、正殿の中を除く有料区域の全部 |
| 予約なし | 高台見学デッキから見る正殿の外観・世誇殿・首里城復興展示室・東のアザナ・女官居室など |
料金はどちらの券でも同じです。買う順番は次のとおりです。
- 入場する日と30分の枠を選んで、公式のチケット販売サイトで買う(1回の決済で9枚まで)
- 枠の時刻はゆいレールなら首里駅に着く時刻の40〜50分後を目安にする。車なら公園の周りに着く時刻の30〜50分後
- 当日は奉神門の改札と正殿の入口の2か所で、eチケットの2次元コードを見せる
- 正殿の中は靴を脱いで見るので、靴を入れる袋を持っていく
11月23日から12月31日に入る分は、9月1日と10月1日の13時に売り出されました。2027年1月1日からの入場分は、入場する日の2か月前の1日13時に売り出されます。枠に空きがあれば、当日も枠の15分前までWEBか広福門の券売所で買えます。
入場料が無料になる人も予約は要ります。障がい者手帳を持つ人や70歳以上の県民、年間パスポートを持つ人も同じです。小学校に上がる前の子どもは予約が要りません。
予約ありの券は使う日の前の日まで日時を変えられます。払い戻しは使う日の2日前までです。10月23日から11月21日に入る分はeチケットを売っていないので、公開の前に行くときは窓口で買います。当日の混み方によっては、安全のために一時的に入場を止めることがあります。
首里城の料金はいくら?11月23日からの入場料
首里城の有料区域の入場料は、11月23日の入場分から上がります。大人は今の400円から1,000円になり、2.5倍です。正殿の中を見る人も見ない人も料金は同じです。
| 区分 | 個人 | 団体(20人以上) |
|---|---|---|
| 大人 | 1,000円 | 800円 |
| 高校生 | 760円 | 610円 |
| 小中学生 | 370円 | 300円 |
| 6歳未満 | 無料 | ― |
個人は20人未満の料金です。11月21日までの料金は、個人が大人400円・高校生300円・小中学生160円です。年間パスポートは11月23日から一般が大人2,000円、沖縄県民が大人1,500円になります。年間パスポートは広福門の券売所の窓口で売っています。
無料になるのは70歳以上の沖縄県民です。障がい者手帳を見せた人は本人と介護者1名までが無料です。ゆいレールの1日乗車券か2日乗車券をチケット窓口で見せると、20人未満でも団体料金になります。大人なら1,000円が800円です。
窓口ではクレジットカード・電子マネー・交通系IC・QRコード決済が使えます。首里城公園は料金を上げる理由として、防災と防火の対策を強めることと物価の上昇を挙げています。改定のお知らせは7月31日に出ました。
首里城の開園時間は?季節の時間と正殿の最後の枠
首里城公園の時間は、4月から11月と12月から3月で変わります。公開の11月はまだ長い方の時間で、12月1日から閉まる時刻が1時間早くなります。時間は2026年7月1日に今の形に変わりました。
| 時期 | 無料区域 | 有料区域 |
|---|---|---|
| 4〜11月 | 8:00〜19:30 | 8:30〜19:00(入場は18:30まで) |
| 12〜3月 | 8:00〜18:30 | 8:30〜18:00(入場は17:30まで) |
正殿の中の最後の枠は、11月が18時から18時29分です。18時30分までに奉神門の改札を通り、18時40分までに正殿に入ります。12月からの最後の枠は17時から17時29分です。
毎朝8時25分には奉神門で御開門(うけーじょー)があります。休みの日と天気の荒れた日は中止です。台風のような荒天の日は臨時で休むことがあります。
首里城で見られる範囲は?有料区域と無料区域と正殿の中
首里城公園は門や石垣を歩ける無料区域と、奉神門から奥の有料区域に分かれています。守礼門や歓会門は無料で通れます。正殿の中は有料区域の中で、予約ありの券の人だけが入れます。
| 区域 | 主な所 |
|---|---|
| 正殿の中 | 正殿の内部(予約が要る・靴を脱いで見る) |
| 有料区域 | 奉神門・世誇殿・首里城復興展示室・東のアザナ・女官居室(ミュージアムショップ球陽) |
| 無料区域 | 正殿への道:守礼門・園比屋武御嶽石門・歓会門・龍樋・瑞泉門・漏刻門・日影台・万国津梁の鐘 |
| 無料区域 | 正殿の周り:広福門・下之御庭・首里森御嶽・大龍柱補修展示室・系図座・用物座・西のアザナ・京の内 |

正殿のほかの建物はまだ順番に整えている途中です。北殿は正殿が完成したあとに整える予定で、設計を進めています。南殿と番所は今は使えません。
東のアザナは展望台です。混んでいるときは人数を区切って待つことがあり、天気が荒れた日は閉まることがあります。
首里城の所要時間は?首里杜館から回る目安
首里城公園は、入口の首里杜館から正殿の中まで含めて約90〜120分を目安にしています。混み方で変わるので、帰りの飛行機やバスの時間は余裕を持たせてください。
| 区間 | 公式の目安 |
|---|---|
| 首里杜館〜守礼門 | 約5分 |
| 守礼門〜券売所・改札 | 約15分 |
| 券売所・改札〜正殿の入口 | 約15分 |
| 正殿の中の観覧 | 約15分 |
| 正殿のほかの有料区域〜首里杜館 | 約40分 |
| 全体 | 約90〜120分 |
区間の目安を足すと90分になります。正殿の中は約15分なので、予約の枠の時刻に正殿の入口へ着くよう逆算すると動きやすくなります。守礼門から正殿の入口までが約30分なので、守礼門を枠の30分前には過ぎておく計算です。

案内つきで回りたい人には公式のガイドツアーがあります。60分のツアーが1日3回(9時30分・10時30分・15時30分)あり、パンフレットでは参加費が1人1,000円(中学生以上)です。正殿の中はツアーのコースに入っていないので、ツアーとは別に予約します。
首里城が混む時間は?公式の目安と空いている時間
首里城公園は時間帯ごとの混み方の目安を出しています。朝の開場から11時までがいちばん混み、昼の12時から14時と17時から閉場までが比較的空いています。
| 時間帯 | 公式の目安 |
|---|---|
| 8時30分〜11時 | かなり混雑 |
| 11時台 | 混雑 |
| 12時〜14時 | 比較的空いている |
| 14時〜17時 | ふつう |
| 17時〜閉場 | 比較的空いている |
駐車場は特に午前中に満車になることがあり、公園はゆいレールと路線バスで来るようすすめています。11月23日から12月6日は大変な混雑が予想されています。正殿の中の枠は昼の12時から14時か17時以降を選ぶと、まわりの有料区域も歩きやすい時間に当たります。
旅の日程を決めるときは宿の混み方も合わせて見てください。今日どこいく?の旅行の混雑DB(観光庁の宿泊旅行統計から編集部が計算)で見ると、沖縄県の宿の埋まり方は11月が61.3%です。12月は51.9%に下がります。年間では60.3%で、いちばん混む10月は66.6%でした(どれも2025年の値)。正殿の公開に合わせて行くなら、宿は11月より12月の方が取りやすい月です。
公開から1か月の休日も数えました。今日どこいく?編集部が公式の開場時間から数えると、11月23日から12月22日までの土日祝は9日あります。その9日の有料区域の開いている時間は合計85.0時間です(11月23日は正午から)。平日に休みを取れる人は、平日の方が枠を選びやすくなります。

ゆいレールの首里駅から首里城まで歩いて何分?
首里城公園は、ゆいレールの首里駅から守礼門まで徒歩約15分と案内しています。チケット案内では、首里駅から入口の首里杜館までを約20分としています。公式のパンフレットでは、儀保駅から歩いても守礼門まで約15分です。
今日どこいく?編集部が地図の道(OpenStreetMap)で測ると、首里駅の南口から守礼門までの最短の道は955mでした。公式が案内する守礼門ルートの曲がり角(鳥堀・当蔵・池端・首里城前の交差点)を通って首里杜館まで歩くと、約1,349mです。最短の道は龍潭通りから階段を上るので、迷いたくない人は公式のルートの方が分かりやすいです。

公式の守礼門ルートは、首里駅の改札を出て南口(左側)へ進むところから始まります。龍潭を過ぎて池端交差点を左に曲がり、坂を上って首里城前で左に曲がると首里城公園です。入口の首里杜館には赤い郵便ポストがあります。

ゆいレールは那覇空港駅から首里駅まで約27分で、運賃は大人360円・小人180円です。首里駅からは路線バスでも行けます。那覇バスの7・8番(首里城下町線)に首里駅前で乗り、首里城前で降りると守礼門まで徒歩約1分です。
首里城へ車とバスで行くなら駐車場と停留所は?
首里城公園の駐車場は、首里杜館の地下にあります。小型車は最初の60分が500円で、そのあとは30分ごとに250円です。最大で1,000円かかります。料金は2026年4月1日に今の額になりました。
駐車できるのは3時間以内です。駐車場の時間は4月から11月が8時30分から19時30分、12月から3月が8時30分から18時30分です。一般の車は予約ができず、その日の空きしだいです。台数は季節やバスの数で変わり、50台から116台です。

公式の交通アクセスのページには、周りの民間の駐車場の一覧も載っています(2026年9月23日現在)。正殿の公開のあとは午前中から混みます。車で行くなら予約の枠を昼すぎにして、満車のときの行き先も先に決めておくと慌てません。
| バス停 | 守礼門まで・那覇バスの系統 |
|---|---|
| 首里城前 | 徒歩約1分・7・8(首里城下町線) |
| 首里城公園入口 | 徒歩約5分・1(首里牧志線)・14(牧志開南循環線)・17(石嶺(開南)線)・346(那覇西原線) |
| 山川 | 徒歩約15分・9・13・25ほか |
タクシーなら那覇空港から約10kmで約40〜60分、国際通りから約4kmで約15〜25分です(公式の交通アクセスのページの目安)。
首里城の正殿を見に行く前に4つを決めておく
正殿の公開のあとは、行ってから決めると待つ時間が増えます。家を出る前に次の4つを決めておくと、当日の動きがすっきりします。
- 入場する日と正殿の枠を決めてチケットを先に買う(昼の12時から14時と17時以降の枠が比較的空いている)
- 行き方を決める(ゆいレールなら1日乗車券か2日乗車券を窓口で見せると団体料金)
- 帰りの時刻から逆算する(首里杜館から正殿の中まで約90〜120分)
- 靴を入れる袋と、キャッシュレスの支払い手段を持つ
那覇空港の混み方や国内線の路線は、今日どこいく?の那覇空港のページにまとめています。沖縄県のイベントや道の駅は沖縄県のページで、ほかの観光地の記事はおでかけスポットの記事一覧で探せます。
まとめ
首里城の正殿は2026年11月23日(月・祝)の正午に一般公開が始まります。正殿の中は30分ごとの事前予約制で、前の日の22日は完成式のため公園が終日休みです。
入場料は11月23日の入場分から大人1,000円・高校生760円・小中学生370円で、正殿の中を見るための追加の料金はありません。見て回る目安は約90〜120分です。混むのは朝から11時までで、昼の12時から14時と17時以降が比較的空いています。ゆいレールの首里駅から守礼門までは徒歩約15分です。
よくある質問
Q. 首里城の正殿はいつから見られる?
A. 2026年11月23日(月・祝)の正午12時から一般公開が始まります。前の日の11月22日は完成式のため公園全体が終日休みで、23日も無料区域は11時15分まで開きません。
Q. 首里城の正殿の中に入るのに予約は要る?
A. 要ります。正殿の中は30分ごとの日時を選ぶ事前予約制で、WEBで1回の決済につき9枚まで買えます。当日の枠に空きがあれば、枠の15分前までWEBか広福門の券売所でも買えます。
Q. 首里城の入場料はいくら?
A. 11月23日の入場分から大人1,000円・高校生760円・小中学生370円で、6歳未満は無料です。正殿の中を見るための追加の料金は無く、11月21日までの大人は400円です。
Q. 首里城を見て回るのに何分かかる?
A. 公式の目安は首里杜館から正殿の中まで含めて約90〜120分です。正殿の中の観覧は約15分で、ほかの有料区域を回って首里杜館へ戻るまでが約40分です。
Q. 首里城が空いている時間は?
A. 公式の目安では12時から14時と17時から閉場までが比較的空いていて、8時30分から11時はかなり混みます。11月23日から12月6日は大変な混雑が予想されています。
Q. 首里駅から首里城まで歩いて何分?
A. 公式は首里駅から守礼門まで徒歩約15分と案内しています。今日どこいく?編集部が地図の道で測ると、首里駅の南口から守礼門まで最短で955mでした。
Q. 首里城の駐車場はいくら?
A. 首里杜館の地下の駐車場は小型車が最初の60分500円で、そのあと30分ごとに250円・最大1,000円です。一般の車は予約できず、駐車は3時間以内です。午前中は満車になることがあります。
この記事の出典
首里城公園と内閣府沖縄総合事務局など18件のページを開いて書いています。数字と規定はここから取りました。
出典を開く閉じる
- 1首里城公園首里城公園「臨時休園・休場のお知らせ」
- 2首里城公園首里城公園「正殿一般公開に伴う料金改定および事前予約制のご案内」
- 3首里城公園首里城公園「チケット案内」
- 4内閣府沖縄総合事務局内閣府沖縄総合事務局「首里城正殿復元完成式の開催について」
- 5首里城公園首里城公園「開園時間」
- 6首里城公園首里城公園「交通アクセス」
- 7首里城公園首里城公園「首里城正殿の完成式・供用開始について」
- 8首里城公園首里城公園「よくある質問」
- 9首里城公園首里城公園「入場料金」
- 10首里城公園首里城公園「パンフレット(2026年7月版)」
- 11首里城公園首里城公園「正殿への道」
- 12首里城公園首里城公園「正殿周辺」
- 13沖縄総合事務局沖縄総合事務局「記者発表資料(2026年6月4日)」
- 14首里城公園首里城公園「公園利用のお願い」
- 15首里城公園首里城公園「定時ツアー」
- 16ゆいレールゆいレール「首里駅」
- 17首里城公園首里城公園「駐車場」
- 18首里城公園首里城公園「周辺の民間駐車場」
最終確認 2026年11月1日
写真と図の出どころを開く閉じる
- 12019年の火災より前の首里城の正殿(平成の復元・2015年撮影)写真:Nalle&Lisa(Wikimedia Commons・CC BY 4.0)
- 2上から見た歓会門と久慶門と城壁(無料区域・2023年撮影)写真:Zairon(Wikimedia Commons・CC BY 4.0)
- 3入口の首里杜館(2011年撮影)写真:663highland(Wikimedia Commons・CC BY 2.5)
- 4龍潭の池の向こうに見える首里城の建物(2019年の火災より前・2017年撮影)写真:Abasaa(Wikimedia Commons・Public domain・切り抜き)
- 5ゆいレールの首里駅・儀保駅と首里城の位置の地図地図:地理院タイル(淡色地図)・・位置は OpenStreetMap
- 6ゆいレールの首里駅(2020年撮影)写真:Tokyo-Good(Wikimedia Commons・CC BY-SA 4.0・切り抜き)
- 7守礼門(2023年撮影)写真:Renate Hano(Wikimedia Commons・CC BY-SA 4.0・切り抜き)
- 8答えカード「奉神門」写真:Hiroki Ogawa(Wikimedia Commons・CC BY 3.0)
- 9答えカード「首里城」写真:663highland(Wikimedia Commons・CC BY 2.5)
- 10図と表今日どこいく?編集部が内閣府沖縄総合事務局と首里城公園の発表から作成





