OMOの愛犬プランで何が決まったのか
OMO3施設で愛犬1頭の宿泊料が無料になる秋のプランが10月1日から始まる。
星野リゾートの「街ナカ」ホテルOMO(おも)は、愛犬と都市を旅する人を助ける「愛犬都市旅宣言」を始めた。OMOでは11施設が愛犬と泊まれる宿になっていて、星野リゾート全体では42施設が愛犬の宿泊を受け入れている。この秋に散歩向けのもてなしをそろえるのはOMO7横浜・OMO5東京五反田・OMO7大阪の3施設だ。
あわせて秋の愛犬宿泊キャンペーンも始まる。宿泊料金が10〜30%引きになり、愛犬1頭分の宿泊費が無料になる特別プランを公式サイトで売っている。予約できるのは9月1日から11月14日(土)までで、泊まれるのは10月1日(木)から11月15日(日)のチェックインだ。
犬の宿泊料はふだん1頭1泊5,093円(税込)かかる。この特別プランなら1室あたり愛犬1頭までの宿泊料が無料になり、2頭目からは通常の料金になる。
ただし3施設は割引の幅も泊まれる犬の大きさも同じではない。取り消しの決まりも施設ごとに違う。チェックインのときにワクチンの証明書を出せないと泊まれない決まりもある。この記事では犬連れで横浜・東京・大阪へ出かける人が予約の前に知っておきたいことを順に並べる。
この記事でわかること
- 秋の愛犬プランの期間と3施設の割引の違い
- 部屋ごとに泊まれる犬の大きさと頭数
- 施設で違う取り消し料と予約の順番
- チェックインで出す証明書と泊まれなくなるとき
秋の愛犬プランはいつからいつまで泊まれるのか
秋の特別プランは予約できる期間と泊まれる期間が分かれている。予約は9月1日から受け付けていて、11月14日(土)で締め切る。泊まれるのは10月1日(木)から11月15日(日)までのチェックインだ。
施設のプランのページも同じ期間になっている。OMO7横浜のプランは名前に「10/1~11/15宿泊限定」と入っている。OMO5東京五反田とOMO7大阪のプランは宿泊対象期間を10月1日から11月15日としている。
9月30日で夏のもてなしが終わり、10月1日から秋のもてなしに切り替わる。横浜と五反田の夏と秋を並べると、10月1日からは散歩を楽しむ中身に入れ替わることが分かる。
| 項目 | 9月30日まで(夏) | 10月1日から(秋) |
|---|---|---|
| 公式サイト限定のプラン | 夏の特別プラン(7月17日〜9月30日の宿泊) | 秋の特別プラン(10月1日〜11月15日の宿泊) |
| OMO7横浜のもてなし | 愛犬専用のかき氷・ひまわりのフォトスポット・夏のケアアイテムの無料貸し出し | ペットカートのレンタル・かぼちゃや紅葉のフォトスポット・秋の食材を使ったおやつ |
| OMO5東京五反田のもてなし | 愛犬専用のかき氷・水風船のフォトスポット・ケアグッズと温湿度計の貸し出し | おさんぽBINGO・カボチャや稲穂のフォトスポット・お芋のおやつ |
| OMO5東京五反田の屋外ドッグラン | 期間限定で24時間開放 | 通常の利用時間は5時30分〜21時 |
出どころ: OMO7横浜とOMO5東京五反田の愛犬のページ(2026年9月30日時点)
OMO7大阪は手に持てる大きさの「愛犬ご近所マップ」を用意する。秋風を感じながら歩ける散歩のスポットや旬の味覚を愛犬と味わえるカフェを載せている。3施設ともかぼちゃや紅葉で飾ったフォトスポットを置き、かぼちゃやさつまいもを使った愛犬のおやつを期間限定で売る。
五反田の屋外ドッグランは7月1日から9月30日まで期間限定で24時間開いている。ふだんの利用時間は5時30分から21時までなので、夜に犬を走らせたい人は時間に気をつける。
OMOの愛犬プランはいくらで何頭まで泊まれるのか
犬の宿泊料が無料になるのは1室1頭まで
星野リゾートの愛犬ルーム利用規約では、犬の宿泊料は1頭1泊5,093円(税込)だ。この料金は予約のときの料金に入っておらず、泊まる施設で払う決まりだ。
秋の特別プランは3施設とも1室あたり愛犬1頭までの宿泊料が無料になる。2頭目からは通常の料金(1頭5,093円)がかかる。2頭で泊まるなら2頭目の分は施設で払うと考えておく。
割引は横浜が最大30%で五反田と大阪は最大10%
宿泊料金の割引は施設で違う。OMO7横浜のプランは最大30%引きで、OMO5東京五反田とOMO7大阪のプランは最大10%引きだ。どのプランも食事なしで、チェックインは15時でチェックアウトは11時になる。
3施設のプランはどれもWEB限定で、公式サイトから申し込む。横浜と五反田のプランは事前のクレジットカード決済で先に払う。横浜と五反田のページには電話での案内はしないとも書いてある。
大型犬と泊まれるのは横浜だけ
泊まれる犬の大きさと頭数は部屋で決まる。OMO7横浜はドッグフレンドリーダブルルームが中型犬2頭まで、ドッグフレンドリーデラックスルームが中型犬2頭か大型犬1頭までだ。ドッグフレンドリースイートなら大型犬2頭まで泊まれる。OMO5東京五反田とOMO7大阪は1室につき中型犬2頭までになる。
大型犬と泊まりたい人は、3施設のうちOMO7横浜のデラックスかスイートを選ぶ。五反田の部屋は2タイプあり、どちらも中型犬までだ。
部屋ごとに泊まれる犬を早見にすると、大型犬の行き先が横浜の2タイプの部屋に絞られることが分かる。

3施設を並べると、割引の幅と泊まれる犬と取り消しの決まりがそれぞれ違うことが分かる。
| 項目 | OMO7横浜 | OMO5東京五反田 | OMO7大阪 |
|---|---|---|---|
| 宿泊料金の割引 | 最大30%引き | 最大10%引き | 最大10%引き |
| 愛犬の宿泊料 | 1室1頭まで無料(2頭目から通常料金) | 1室1頭まで無料(2頭目から通常料金) | 1室1頭まで無料(2頭目から通常料金) |
| 部屋と泊まれる犬 | ダブル(24〜25㎡)は中型犬2頭まで デラックス(40〜49㎡)は中型犬2頭か大型犬1頭まで スイート(73㎡)は大型犬2頭まで |
ツイン(24〜30㎡)とデラックス(35〜38㎡) 1室に中型犬2頭まで |
ツイン(29㎡)といどばたスイート(59㎡) 1室に中型犬2頭まで |
| 取り消し料 | 変更も解約もできない | 40〜8日前は10% 7〜0日前は30% 連絡なしの不泊は100% 変更とキャンセルは事務手数料1,000円 |
21〜4日前は10% 3〜0日前は100% |
| 料金の例(大人2名・1泊1室) | ダブル25,146円(10月2日泊) | ツイン41,782円(10月1日泊) | ツイン27,400円(10月1日泊) |
出どころ: OMO7横浜・OMO5東京五反田・OMO7大阪の秋の特別プランのページ(2026年9月30日時点・料金は大人2名の例)
料金の例は9月30日に公式サイトのプランのページに出ていた値で、泊まる日によって変わる。ページの日付の表に出る金額は販売中の全プランの大人1名の最低料金なので、このプランの料金とは限らない。予約の前には泊まる日と人数を入れて、部屋ごとの料金を出し直す。
犬連れで泊まる人は予約の前に何をすればいいか
秋の特別プランで犬と泊まるなら、次の順に進めると当日慌てずに済む。
- 犬の大きさと頭数で施設と部屋を決める。大型犬ならOMO7横浜のデラックスかスイートにする。中型犬までの2頭なら3施設のどこでも泊まれる。
- 取り消し料を読んでから公式サイトで予約する。OMO7横浜のプランは予約したあと変更も解約もできない。日程が固まってから押さえる。
- ワクチンの証明書をそろえる。狂犬病予防注射済票か済証と、混合ワクチン予防接種証明書か抗体検査結果証明書を用意する。コピーや画像でもよい。
- 犬のごはんを持っていく。3施設とも愛犬の食事は自分で用意する決まりだ。横浜と五反田の部屋にはケージや食器やトイレがそろっている。
- 散歩の予定を立てる。横浜でペットカートを借りるなら、館内のリーフレットにあるQRコードから予約する。
OMO7横浜から海辺までは歩いて15〜20分ある。ホテルから徒歩5分の「Tavo Pets 横浜」でペットカートを借りれば、犬を乗せて海の近くまで行ける。借りられるのは小型犬と中型犬で、台数に限りがある。借りられる時間は平日が11時30分から19時(最終受付18時)で、土日祝が11時から20時(最終受付19時)だ。
五反田はペットカートのAIRbuggy(エアバギー)を貸していて、館内でも街の散歩でも使える。こちらも台数に限りがある。9マスのビンゴには「目黒川沿いを歩いた」のような項目が並び、そろうとOMOカフェ&バルのドリンクが1杯もらえる。
行き方も先に見ておく。OMO7横浜はJR根岸線と横浜市営地下鉄ブルーラインの関内駅から徒歩1分で、ホテルが入るBASEGATE横浜関内に駐車場がある。OMO5東京五反田はJR山手線と都営浅草線の五反田駅から徒歩約6分で、東急池上線の大崎広小路駅からは徒歩約1分だ。五反田には地下駐車場があり、駐車場の中ではリードでなくケージに入れて犬を動かす。
神奈川・東京・大阪が何月に混むかは都道府県ごとの混む月と空いている月で見比べられる。犬と出かけるほかの記事はペット同伴の記事一覧から探せる。
これまでの犬連れの泊まり方とどう違うのか
犬1頭分の宿泊料がかからない
ふだんの予約との大きな違いは犬の宿泊料だ。星野リゾートの愛犬ルームは犬1頭につき1泊5,093円(税込)を施設で払う。秋の特別プランなら1室1頭までこの料金がかからず、そのうえ宿泊料金が最大30%か最大10%引かれる。
街歩きの下調べを宿が引き受ける
星野リゾートの調査では、多くの飼い主が都市への旅をあきらめていると分かった。事前に詳しく下調べをしないといけないことと、用事の間に犬を待たせてしまうことが壁になっている。OMOの愛犬都市旅宣言はこの2つを軽くするための取り組みだ。
横浜と五反田では街をよく知るスタッフが犬に合うスポットを教えてくれる。犬を部屋に残して出かけるときは見守りカメラがあり、体調を崩したときは病院を紹介してもらえる。横浜の「愛犬ご近所マップ」は周りのスポットを30カ所以上載せていて、大阪の携帯用マップは愛犬と行ける飲食店やスポットを20カ所以上載せる。
ワクチンの基準を新しく決めた
横浜と五反田の愛犬のページは、国際的に参照されている獣医療のガイドラインをふまえてワクチンの接種基準を新たに決めたと書いている。いまの規約では狂犬病予防注射を毎年1回受けていることが条件になる。5種類以上の混合ワクチンは接種してから3年未満であればよい。
宿の中で犬を遊ばせられる
OMO7横浜のOMOドッグガーデンは、ドッグフレンドリールームに泊まる人だけが使える。屋内のラウンジとドッグランは24時間使えて、屋外のドッグランは5時30分から22時まで開いている。屋外には小型犬専用のエリアもある。無料のシャワールームと持ってきたドッグフードを温める電子レンジもそろう。
OMO5東京五反田のOMOドッグガーデンも泊まる人専用で、屋内のドッグラウンジは24時間使える。屋外のドッグランには犬の足を洗える水栓がある。雨の日や夜でも犬と過ごせる場所が宿の中にあるのは、ふつうのホテルに犬と泊まるときとの違いだ。
OMOの愛犬旅で泊まれなくなるのはどんなときか
ワクチンの証明書を忘れると泊まれない
いちばん気をつけたいのは証明書だ。3施設のプランのページは、狂犬病予防注射済証か注射済票と混合ワクチン予防接種証明書のコピーを持っていないと泊まれないと書いている。混合ワクチンの証明書は抗体検査結果証明書に代えられる。
星野リゾートの規約では、獣医師が接種の免除を認めていても打っていない犬は泊まれない。証明書はチェックインのときに出し、コピーや画像でもよい。狂犬病の注射済票はスタッフに見せる形で出す。
出す書類を並べると、2つとも代わりに使える書類があることが分かる。
| 出すもの | 代わりに出せるもの | 条件 |
|---|---|---|
| 狂犬病予防注射済票(スタッフに見せる)か狂犬病予防注射済証 | 輸入検疫証明書(輸入から30日以内) | 狂犬病予防注射を毎年1回受けている |
| 混合ワクチン予防接種証明書 | 抗体検査結果証明書(検査日から1年以内の検査) | 5種類以上の混合ワクチンを接種して3年未満。抗体検査なら犬ジステンパーウイルス・犬パルボウイルス・犬アデノウイルスの抗体が陽性 |
出どころ: 星野リゾート「愛犬ルーム利用規約」(2026年9月30日時点)
証明書を忘れて宿に着いてしまうと、その日は泊まれない。紙の証明書をスマホで撮っておけば、画像を見せて出せる。出発の前に2枚の書類がそろっているかを確かめる。
泊まれなくなる落とし穴を並べると、書類のほかに犬の体の具合と日程も関わることが分かる。

体調や生理の時期は泊まれない
病気やケガの治療中と養生の期間は泊まれない。メスの犬は生理中と生理のあと2週間以内も泊まれず、妊娠中も同じだ。人と動物の間でうつる病気にかかるおそれがないことも条件になる。予約した日がこうした時期に重なりそうなら、取り消し料がかからないうちに日程を見直す。
かまない・むだ吠えしない・飛びつかない・トイレができるといった基本のしつけも条件だ。
横浜のプランは予約したら変えられない
OMO7横浜の秋の特別プランは、予約したあと変更も解約もできない。事前のクレジットカード決済で先に払う形だ。
OMO5東京五反田も事前のクレジットカード決済だ。取り消し料は40日前から8日前が宿泊料金の10%で、7日前から当日は30%になる。連絡なしで泊まらないと100%で、日付の変更とキャンセルには事務手数料1,000円がかかる。
OMO7大阪の取り消し料は21日前から4日前が10%で、3日前から当日は100%だ。3日前からは宿泊料金の100%がかかるので、犬の体調に不安があるときは早めに決める。
犬と入れない場所がある
館内は犬とリードで歩けるが、入れない場所もある。OMO7横浜はOMOダイニング・ライブラリーラウンジ・会議室・ワークルームに犬を連れて入れない。2階のOMOベーカリーは店内に犬と入れないが、愛犬の専用スペースとテラスを使える。買ったものは3階のドッグガーデンの屋内ラウンジへ持ち込める。
OMO5東京五反田はワークルーム・ジム・ベンダールーム・OMOカフェ&バルに犬を連れて入れない。カフェの入口の手前のテーブル席と屋外テラスなら犬と一緒に飲み食いできる。OMO7大阪は湯屋・ワークルーム・OMOダイニングの夕食に犬が入れない。朝食とOMOカフェ&バルではペット専用のスペースを使い、芝生のみやぐりんではバギーカートに乗せるかマナーウェアを着せる。
部屋で犬だけにするときはケージに入れる
犬を部屋に残して出かけるときは、部屋に置いてあるケージで留守番させる。客室と浴室では犬のシャンプーやトリミングやブラッシングをしない。トイレ以外で粗相をしたら片づけてからスタッフに知らせる。
OMOの愛犬プランでよく聞かれる質問に答える
Q. 犬を2頭連れていくと宿泊料はかかる?
A. 秋の特別プランで無料になるのは1室あたり愛犬1頭までだ。2頭目からは通常の料金がかかり、星野リゾートの規約では1頭1泊5,093円(税込)になる。犬の宿泊料は予約の料金に入っておらず、泊まる施設で払う。
Q. 大型犬と泊まれるのはどの施設?
A. 3施設のうち大型犬と泊まれるのはOMO7横浜だけだ。ドッグフレンドリーデラックスルームは中型犬2頭か大型犬1頭まで、ドッグフレンドリースイートは大型犬2頭までになる。OMO5東京五反田とOMO7大阪は1室につき中型犬2頭までだ。
Q. ワクチンの証明書は原本を持っていく?
A. コピーや画像でもよい。チェックインのときに狂犬病予防注射済票か済証と、混合ワクチン予防接種証明書か抗体検査結果証明書を出す。持っていないと泊まれない。混合ワクチンは5種類以上で接種から3年未満が条件だ。
Q. 予約したあとで日にちを変えられる?
A. 施設で違う。OMO7横浜のプランは変更も解約もできない。OMO5東京五反田は40日前から取り消し料がかかり、日付の変更とキャンセルには事務手数料1,000円がかかる。OMO7大阪は21日前から4日前が10%で、3日前からは100%だ。
Q. 秋の愛犬プランの予約はいつまでできる?
A. 予約できるのは9月1日から11月14日(土)までだ。泊まれるのは10月1日(木)から11月15日(日)のチェックインまでになる。3施設のプランはどれもWEB限定なので、公式サイトから申し込む。
まとめ:OMOの愛犬プランは部屋選びと証明書で決まる
OMO7横浜・OMO5東京五反田・OMO7大阪の秋の特別プランは、10月1日から11月15日のチェックインまでが対象だ。1室あたり愛犬1頭の宿泊料が無料になる。宿泊料金は横浜が最大30%引きで、五反田と大阪は最大10%引きだ。
大型犬と泊まれるのは3施設のうち横浜だけで、取り消しの決まりも施設ごとに違う。横浜のプランは予約したら変更も解約もできない。チェックインでワクチンの証明書を出せないと泊まれないので、コピーか画像を荷物に入れておく。予約は11月14日まで公式サイトで受け付けている。犬の大きさと日程が決まったら、取り消し料を読んでから申し込む。
この記事の出典
OMO7横浜とOMO5東京五反田など7件のページを開いて書いています。数字と規定はここから取りました。
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- 1ウォーカープラスウォーカープラス「星野リゾート『OMO』3施設で愛犬と秋の街歩き!最大30%割引の宿泊キャンペーンも実施」
- 2星野リゾート星野リゾート「愛犬ルーム利用規約」
- 3OMO7横浜OMO7横浜「秋の愛犬旅|街歩きステイ」
- 4OMO5東京五反田OMO5東京五反田「秋の愛犬旅|街歩きステイ」
- 5OMO7大阪OMO7大阪「秋の特別プラン|愛犬と過ごす街ナカたび」
- 6OMO5東京五反田OMO5東京五反田「愛犬とともに過ごす東京ステイ」
- 7OMO7横浜OMO7横浜「愛犬と共に過ごす横浜ステイ」
最終確認 2026年9月30日
